「書くヒント」、
そして
「言葉に愛される」小さなちいさなコツを
今日は3つに小分けしてシェアいたしますね。
まず、1つ目。
「言葉がのる」場所を、大切にすること。
以下、FBからの抜粋で恐縮ですが、
「紙質」にこだわるだけでなく、
それを「どこで買うか」も大切。
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ちいさな発見。
おなじコピー用紙でも、
「電器屋さん」で買うのと
「文房具屋さん」で買うのとでは
エネルギーがぜんぜん違う!
まるでイキモノみたい^^
後者がだんぜんやさしいし、
ちゃんと紙が呼吸してる。
おなじなのに、こうも違うんだなって
かなりびっくりした☆
前者は、反応がないのよ。
きっと、いろんな電気や
電波に囲まれるだけで、
おつかれさんなんだろうね。
かたや文具店だと、
おなじ質の仲間がたくさんいるから
エネルギーを分けあえてるんだろうね^^
「なにを」買うかも大事だけど、
「どこで」買うかももっと大事。
言葉をあつかう人間として、
そんなところも大切にしていきたいな。
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言葉がのる場所、つまり紙。
その紙質も大切ですが、
いろんなエネルギーを吸い込むからこそ
「どこ」で買うかもさらに大切。
(おなじ文具店でも、きっと違いますよね♪)
そんな小さなちいさなことから大切にしていくと、
言葉たちも生きているので
きっと喜んでいろんなサポートをしてくれますよ^^
よろしかったら、(マニアックな)小さなちいさなコツですが
もしピンとこられましたらご活用くださいね♪
~続く~