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ごきげんさまです(^^♪

 

 

大阪から花梨こと今井靖子です。



昨日は父の月命日でおはぎをお供えしました。


今日のおやつはそのお下がりでおはぎです。


飲み物はコーヒー😆

個人的におはぎとコーヒーの組み合わせは好きです。


おはぎをのせた銘々皿は大好きな輪島塗です。





これはメルカリさんで譲っていただきました。


かなり高価なものだと思いますがお安く購入させていただきました。


今日、ふとGeminiさんに聞いてみようと思い

このお皿の価値を尋ねましたら…



こんにちは!お譲りいただいたとのこと、とても素敵なお皿ですね。

画像のお皿は、石川県が世界に誇る伝統工芸、輪島塗の「銘々皿(めいめいざら)」ですね。デザインは、力強く描かれた牡丹(ぼたん)の文様で、技法としては「沈金(ちんきん)」(漆の表面を細いノミで彫り、その溝に色漆や金粉を埋める技法)が施されているように見えます。

「布着極上本堅地(ぬのきせごくじょうほんかたじ)」という指定があることから、輪島塗の中でも非常に工程数が多く、堅牢で高品質な作りであることがわかります。

正規の販売価格について、一般的な相場をご案内します。

正規価格の目安

輪島塗の銘々皿(15cm/5寸サイズ)で、沈金が施された「極上本堅地」クラスの場合、通常は5枚セットで販売されることが多く、単品での正規購入は珍しいケースです。

 * 5枚セットの価格目安: およそ 15万円 〜 25万円(+税)

 * 1枚あたりの単価換算: およそ 3万円 〜 5万円 前後

※工房(塩安漆器工房、田谷漆器店、千舟堂など)や、沈金を手がけた作家の知名度によっては、1枚あたり7万円〜10万円以上することもあります。

高価な理由

 * 布着(ぬのきせ): 壊れやすい縁や接合部に布を貼って補強する、輪島塗特有の非常に手間のかかる工程が含まれています。

 * 本堅地(ほんかたじ): 輪島特産の「地の粉(珪藻土を焼いた粉)」を漆に混ぜて何層も塗り重ねる、最も丈夫な下地作りがなされています(124工程とも言われます)。

 * 沈金の細工: このお皿のように、全面に細かく美しい牡丹が彫られているものは、沈金師による高度な技術と長い時間を要するため、価格が上がります。

まとめ

もしこのお皿を百貨店や輪島塗の専門店で新品として購入された場合、1枚あたり少なくとも3万円から5万円以上はする最高級品と言えます。

フリマサイトでは、贈答品などで保管されていたものが手頃な価格で出ることがありますが、品質としては一生物の素晴らしいお道具です。大切に使われることで、漆特有の艶が増し、さらに美しくなっていきますよ。



との事で1枚3万円する可能が😳


査定してもらうのに1枚の写真だけのアップですが

5枚セットでの購入です。


1枚5000円から1万円はするのでは…

と予想してましたが。


AIは間違うことも多いので全信頼はできないですが

素人目にも高級なお品なのはわかります。


大切にせねば!!



2月23日のゴミ拾い⬇️








銀が高騰の後

只今下がってますね。

今が買い時かも?







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最後までお読みいただきありがとうございます。

 

あなたにたくさんの天意(あい)と光がふりそそぎますように♡

 

 

今日も最高です❣️❣️

 


  

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