とゆーことなので、ホントは
本来は、カラダの感覚に
従ってりゃー
間違いにゃー( ̄▽ ̄)
のでございますよ。
それなのに。ああ、それなのに。
どうしてこんなに、思考偏重な
社会になってもうたのか?
そう、「なってもうた」なのです。
そうらしいです。
んで、なぜかそれがデフォルト、
当然な世の中になってる。
おかしいよね。カラダの感覚に
従ってれば万事上手くいくのに。
アタマの思考に従う、
非効率
な状態がデフォルト。でもそれ
「そう思わされてる」フシがある。
現代はストレス社会、という大嘘
吉濱ツトムさんの本の
どの本だったか…。
タイトル忘れたけど
そんな項目がありましてん。
借りて読んだ本で、今
手元にないんで、細かく
解説出来んけど。
猛獣や、他部族に襲われたり
食糧の確保が、直生存に
関わる時代。そう
生死に関わる
そんなストレスに囲まれてた
時代に比べたら、
大したことはない
「死ぬこと以外はかすり傷」
ですわね。圧倒的に脳は
そうした脅威、ストレスからは
解放されている現代。
それなのに思い悩むのは
脳のエネルギーの浪費だし
本当だったら、そんなに
考えなくてもいい。
ストレス社会だから
リラックスすることが重要だ、
というけれど、これ以上リラックスしたら
脳が余計に
無駄なこと考える
それが余計なストレスになる
とかなんとかいう内容でした。
そうかあ、なるほどねぇ。
当時、繊細さん課題について
向き合っていた時期だったので。
うん、なるほどね。と思ったですよ。
とはいえ、「でもさぁ考えちゃう。
はあ、困ったもんだ。」
で、プロテインやらの助けを借りて
そういう「ミツバチ警報」にも
反応しちゃう、思考グセを
改善してきたワケですが。
それがさ、ネドじゅんさんの
お話を聞いて、ああ、そういうことね。
と思ったです。詳しくは
を読んでほしいのだけど。
生死に関わる脅威にさらされつつも
右脳優位で、感覚を研ぎ澄まして
生き延びてきた人類。
あ、人類ではないね。
すません、「アバター」大好きなので
画像を使いたかっただけっす。
それが平和になって(全体平均の話)
右脳がそんなに働かなくても
生き延びられる。そこで
左脳の台頭
だったのか。右脳が働いてない
その隙に、左脳、どんどん
思考編重にして
栄養どんどん摂りこんで
左脳ウハウハ時代の到来
それが現代なのねー、と理解した。
そして、「考えちゃうんだもん!」
ではなくて、それ「自分の思考」
じゃないから
止めていい
止めるべき
おお、なるほど!納得。
そら、止めなかんわ、と
現在、左脳サイレント作戦で
ブルース・リーごっこに
取り組んでいるワケです。
誤解しないで欲しいのは
恵屋の悩みが、あなたの悩みが
大したことない、ささいなことで
そんなことは
悩まんでもよろし
だから、思考を止めましょう
という事ではないのだす。
その辺り、重要なので
次回に続くです![]()
生真面目健気ジョシ達が
ココロの荷物をひとつでも 降ろして





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