⚫今後、精神障害などで、苦しむ日本
人は100%増える。
⚫今現在の教育は、日本人を
苦しませる為の教育
事実とは、時に残酷である。
しかし、ここで目を背けず逃げちゃ
いけない。
理由は、
①日本歴史観
敗戦した日本とは言え、少人数で
ロシアを倒した日本をアメリカが
恐れた為に、GHQのマッカーサー元帥
と共にアメリカの占領政策が実施される。
【政策】
現在の日本を愛している教職員を
総辞職させて、
日本に恨みを持っている朝鮮半島の
人達を多く採用した。
それが、
日教組(日本教職員組合)
理由は、明白で日本人に日本を嫌いに
なるように仕向けて、欧米を羨むよう
に仕向ける為。
そして、とにかく日本に悪意を
持っていたり、海外から不幸な
人達や日本が羨ましい人達等を
たくさん呼び寄せ、
日本を内省から壊し、帝国を築き上げ
侵略する事を目的としている。
そして、
日教組から日本共産党へ続く…
橋下徹
『日教組を廃止してください』
2015年から言っている。
ケント・ギルバート
『GHQによる日本の洗脳は
続いている。』
アメリカ人がそれを認めていて、
それを日本に警鐘している。
今現在、それを知っているから、
日本人に警鐘している外国人が
たくさんいる。
詳しくは、ケント・ギルバートさんの
本にも、そのままの
タイトルで記載されております。
②日教組の取り組み
これがかの有名な
『ゆとり教育』
を主とする教育
正式には、新学力観と言うが、
日本には、名前ばかりが先行しがち
ですが、これは、かなり酷く醜い
政策だった。
それを、知らない人達が洗脳されて
苦しむ。
まず新学力観の最初が1989年から採用
Wikipediaなど開くと、
《児童・生徒の思考力や問題解決能力
などを重視し、生徒の個性を
重視する》
とても素晴らしいような事柄が
記載されているが、実情は結果の
平等性を求めている教育。
結果が一緒なのであれば、
頑張る必要性なんてない教育。
所謂、共産主義教育である。
そして、さらにそれを深めたのが
1992年に始まった
『ゆとり教育』
これは、誰が決めたのかと言うと、
国民の意見など、全く聞かずに、
少人数の文部官僚だけで、勝手に
決めて始めている。
ちなみにこの文部省の中には、
日教組の幹部が複数人入っている。
この政策は、単に個人にゆとりを
持たすのでは無い。
子供達を出来る者と出来ない者に
白と黒に分けるのが目的。
結果の平等性で、答えを一つに絞り、
単純化し、人間を生産性の道具にし、
言われた事を言われた通り出来ない者は
不適合者と決めつけて
『あなた駄目なやつですよ』
とレッテルをつける教育。
結果の平等性とは、例えば、
勉強したい人に対して頑張っても
海外のように飛び級のような、先の
勉強は、許されず、皆に合わせなさい
同調しなさいと虐げられる。
※戦前には、日本にも、飛び級はあった
勉強出来ない者には、皆と同じ事が
出来ない者は、全て不適合者と見なす
人間の可能性事態伸ばそうとせず、
自分達が決めた人間以外は
いらないと言う教育。
そして、2020年には、
結果の平等性を広げる為に、
大学入学共通テストが開始される。
本来の世界のPISA(国際学習到達度調査)
テストでは、答えが無数にあるが、
日本では、答えを一つしか作らず、
さらには、一つの結果だけに絞り
考える力を養わせるのではなく
考えなくてもできる暗記学問で
固定概念を常に植え付ける教育に
なっている。
実際は学力の不平等があるから
それに対して人は抗いながらも、
努力すれば、結果に繋がる。
しかし、今の暗記学問では、
学校で覚えた暗記学問が
社会にでて、役に立つかと言うと
暗記学問では、役に立たない事が多い。
それは、テストの点数が良くて
勉強が例え出来ても、
東大に行けた人でも、社会に出て
精神を病む現実が日本にはある。
今の日本のテスト形式は、
客観式テスト と言う誰がやっても
同じように出来ると言う事を繰り返す
教育。
では、これで日本として成功したのは、
アルバイトや季節労働者を増やせた事。
しかし、これには、様々な弊害が
たくさんある。
まず、第一に考えなくなる。
考えたとしても、様々な
方向性の視点で
考える事が出来ない子供にして、
そのまま大人になる。
例えば、現在の学校の教育者の中で
答えが合っているのに、答えの求め方、
方法が違うからと言って、
テストの点数を落とす先生がいる。
また、国民は裕福な
暮らしを知っているので、
《たくさんの不満がでる。》
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《たくさんの不満》の声を
出す事が目的。
何故か?
ここから、共産主義、洗脳教育
に入る。
③共産主義
(序章)
ここから、不満を持った国民の洗脳が
大いに始まる。
共産主義で
人間が引かれやすい言葉が
『人間が生きる権利は、平等にある。』
確かにこの言葉は、素晴らしい。
一種の共同体感覚に近いものがある。
しかし、これをあまり、形に表し
過ぎると人はすぐ溺れる。
人は時に、
不幸になればなる程、
辛くなればなる程、
偽善的な愛や欲望に駆られやすいから。
不幸な時、辛い時に、例えそれが
偽物だと分かっても、それを一瞬
だけでも忘れさせてくれるならと、
人は溺れてしまう。
それを、個人的主観の者が悪用する。
もしも、それを平等をうたうので
あれば、ウルグアイの元大統領の
ように世界一貧しい大統領と言われても
気にしない、上の人間が欲望を如何に
捨てるかが必要だが、現実問題、
資本主義の日本には、厳しい。
さらに、結果を一律化してしまえば、
上の人間が一人でも悪用すれば、
人間は、人間ではなく、単なるロボット
としてへり下る他なくなる。
歴史を辿ればわかることだが、
常に社会主義、共産主義のトップの
人間は、人間を道具として洗う。
個人の尊厳ではなく、言うなれば
人のオモチャで、要らなくなったら
切り捨て、平等と唱いながら、
人々をどんどん殺していき、
その殺していく道具として使うのが
洗脳された、子供達、所謂、子供兵器
そして、大人を殺して、
結局大人を殺す事で
経験豊富な大人がいなくなり
医療や仕事などでも、経験不足等、
文化が退廃していく。
そして、最後は、社会主義、共産主義等
のトップは、文化が退廃と共に不幸な
死に方をする。
それが、今までの歴史であって、
また、その歴史が繰り返される。
④起きている事実は
変わらない
例えば、今、辛くお金も無くて、
苦しんでいる人もいるかもしれないが
上の議員は、影で色んな事を企み
収入を得ている。
その中でも絶対に週刊誌では、
書かれないタブーもかなりある。
名前は書けないが、
○○県のY・T氏は、議員時代に
県の地下鉄事業で余った土を埋め立て
事業に活かす事を理由にして
国から支援金を貰う為に、
業者と談合し、巨大な富を得ている。
○○県のT・S市長
これも、やはり土建業者と談合し、
利権を得て、国民の血税から、国の
支援金として収益を得ている。
まだまだ書き足らないぐらい、
週刊誌にも載せる事が出来ない真実が
ありますが、
名前はとてもじゃないが有名なので
書けません。
しかし、
そのような人達は、どの時代
どの国でも必ず現れる。
これは、変わらない事実。
そして、このような現実に対して
自分自身の在り方…
⑤今の自分を
大切にする重要性
だからと言って嘆くのではなく、
それに抗うのでもなく、
出来る事なら、
『自分を大切にする時間』
に目を向けて欲しいと私は思う。
抗ったとて、集団とは、個人に対しては
強い。
どんな偉人であれど、個人は集団に
抗うと、あまり長い命では、無くなる。
それに、右や左の思想ではなく、
感情も感じる事は大事で、
知識や論理的な考え方も両方大事。
余計な事を考えずとも、
自分を大切にすれば、
自然と他者も大切に出来るから…
人が分からない時は、案外、自分の
事を分かっているようで
分かっちゃいない。
自分が解らない時は、案外、人の
事を分かっているようで
分かっちゃいない。
自分の知識は、いくら自信が
あれど、その知識には、必ず相応しい
時と場所がある。
いくら学校の先生だとしても、
いきなり、電車の中で知らない高校生
に急に学校の在り方を説明しても
おかしい。
いくら会社の100人の部下を教育
している部長だとしても、
家庭に帰れば、父親であって
部長と言う立場ではない。
知識には、必要な時に
必要な時と場所がある。
だから自問自答し、
吾日に吾が身を三省す
己に驕らず、邁進する。
しかしいつの世もそうだが、
世の風習は…
世の中は左様然らば
御尤もさうで厶るか
確と存ぜぬ
キリスト
目を持って目に報い
歯を持って歯に報ゆるは卑し
誰か汝の右の頬を打たば、
これにまわらすに、
左の頬を持ってせよ
汝の敵を愛せよ
老子
怨みをもつ者に対して報復せずに、
かえって恩徳を施す
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