2024年12月の感想6 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2024年12月の感想6。

3次元の土俵で戦わない。魂にとっては物質界に押し込まれるだけで拷問。フェーズを変えて魂が呼吸出来る環境を確保する。フェーズが違えばネガティブも存在せず戦いも不要。

来年は更に外側が騒がしくなるので振り回されず自分の時間を大切にする。1人1宇宙の大前提を思い出せば外側と諍いも起きない。

3次元は魂のごった煮。ここまで周波数の違う存在が同じ領域に犇(ひしめ)くのは異常。文字通りギューギュー詰め。宇宙は広いのだから広々暮らすべき。

表に出ている話や教えられた事を本当だと思い込んでしまうのが地球人の弱点。エネルギーが見えないから嘘を見抜けず、下層幽界の悪霊邪霊にやられっ放し。悪人は平気で騙すし嘘を吐く。多くの魂は高次領域から物質界へ転生している為、悪人がどう言う存在なのかを理解出来ない。地球に於いては善人ほど賢くなる必要が有る。アセンション後に向こうへ戻れば悪人がいないので随分と生きるのも楽になるが、ここはまだ3次元を脱していない点を忘れてはいけない。

冬至のエネルギー流入で覆いが剥がされ丸見えになり、来年は開示合戦。事実を受け入れられず半狂乱になった集団の暴動が頻発し、ネガティブ感情が渦巻く人混みは偽旗テロの標的になり易いので近寄らない事。参加者1人1人が自分の頭で考える冷静な集会なら、例え発砲が起きても慌てる人数は少ないので被害も小さい。年末年始はイベントも多いので見極めを。

ドッタンバッタンのたうち回りヒーコラ息を切らせた挙句に漸く覚醒しても構わないが、もっと簡単に目覚めても良い。痛い目に遭えば全員が目を覚ますのは確かだが、だからと言って目覚めさせる為に地球人全員を痛い目に遭わせようとする3次元のやり方には同意しない。何万年もそのやり方で遠回りしており、もっと楽な道を選んだって良いのだから選択肢を提示すべき。目覚めには必要な痛みだったなどと宣う詭弁も不要。苦しみの果てにやっとこさ目覚める3次元特有のハートフルストーリーは重くてしんどい。勿論、敢えて苦難の道を選んでも良いけれど、私は勧めない。

現実と言う名の幻覚に惑わされる3次元実験領域。

来年の参議院選挙でも民意が既得権益に勝る事を示す必要が有り、今だけカネだけ自分だけの候補者は組織票で当選しているのだから全体の投票率が上がれば組織票の割合は減る。

パズルのピースはどれ1つ欠けても完成しない。それが分かれば他人を非難しないし、自分を卑下しなくなる。

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表立って「これ以上、斉藤知事を虐めるな!」と騒ぐ訳にも行かず、県外から出来るのは兵庫県の優良企業を応援して間接的な税収増に繋げる位しか思い付かない。勿論、おまめさんシリーズが美味しいのは言うまでも無い。