2024年12月の感想5 | 水沢実験室

水沢実験室

7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2024年12月の感想5。

選挙のエンタメ化と揶揄されるが、嘘だらけのTVやポリコレまみれの映画に嫌気が差した国民が増えただけ。事実の方が100万倍面白く、その面白い事実を現地から実況するYouTuberに注目が集まるのは当たり前の話で、せっかくの面白い事実を隠蔽するマスコミが視聴者から相手にされなくなるのもまた当然の流れ。

立花孝志党首が立候補した事で泉大津市長選に注目が集まり、多くのインフルエンサーが朝早くから現地入りして動画投稿し、結果的に南出賢一市長の有能さを全国に広める事となった。藤江成光さんの3rdチャンネルより。

兵庫県知事選に続き今回も見事な阿吽の呼吸で、両陣営の意図を理解した支持者のサポートも嵌まった。


しばき隊に対して「さては敵の振りをした味方だな?」には笑った。

ノブレス・オブリージュは資産に限らない。才能でも知識でも技術でも話術でも、与えられる物は沢山有る。私達は既に多くを持っている。

初日にプラカードを持って登場し立花候補の隣で演説した青年は某有名食品会社の管理職出身だそうで、彼が日本の食卓を笑顔にして来た事実は消えたりせず、一面だけで人を判断してはいけない事を改めて思い知った。

大豆を先に食べる事で豆の繊維質が血糖値上昇を抑制。2019年5月、香川県丸亀市ひまわりセンターで行われた丸亀市食生活改善推進協議会総会の模様。アットプレスさんのサイトより。

兵庫県に本社が有る事を初めて知った。フジッコの商品は食品添加物を使っていない点も重要。以前も書いたが日本は添加物補助金が莫大で、無添加の商品を扱う企業は大変な戦いを強いられる。我々消費者で応援しなくてはならない。

バッシャール・アル=アサド大統領が身を引いた事で、これまで難民を自称し他国へ侵入していた犯罪集団が強制帰国に。

冷静さを失った末の集団ヒステリーが韓国を更に混乱させている。ジェホTVさんの解説。

光州5.18事件を洗脳教育に利用した挙句、更には尹大統領弾劾へ繋げようと国民を煽動する民主党の思惑。自分達が不正選挙で捕まりたく無いからだが、今だけカネだけ自分だけの政治家の犠牲になるのは市民。分断を煽り誤った選択をさせる支配者の手口を見抜く。


アメリカも以前は「トランプを倒す事こそ正義だ!」と騒いでいた訳で、日本も未だに「プーチンは悪だ!」とやっており、どの国も大なり小なり洗脳状態なのはカバールの手が入っているから仕方無いが、幸いインターネットの普及に因り冷静な発信を目にする機会に恵まれた事で頭を冷やす地球人も増えている。

「不倫なんかどうでもいいから減税しろ」には笑った。マスコミの有名人スキャンダル世論誘導が通用しなくなっている。

シニア層もネットを見ている。10年前ですら「孫に教えて貰ったんだけど」とスマホを片手に会話する人生の大先輩があちこちにいた。レプティリアンは地球人の適応力を見くびり過ぎで有る。

突如、保身に転じた維新に批判が集まる。こら!イソジン!

今にして思えば、うがい薬で予防出来ると発言した時点で吉村洋文知事は日本で流行した新型コロナをただの風邪だと知っていた可能性が有る。そんな中、厚生労働省は風邪を5類に引き上げるまさかの逆張りを始めた。

政治を政治家任せにせず国民が自分事として考え始めれば議席は1割で済み、官僚の天下り先も消滅し、天下り出来なくなれば官僚になりたがる人間も1割しか残らない。既得権益度外視で国益を考えられる有能な1割が居れば世界中どの国も立ち直る。

腹を割って話せる市民が外交を担う時代。第2次トランプ政権は政治家では無い人物を起用している。あえば浩明さんとナオキマンさんの対談。

岩屋毅外務大臣がアメリカに入国出来ない為、世界の状況を把握している常識を持った日本人が現地と繋がるしか無い。


写真は動画内で紹介されていた響庭浩明さんの著書「トランプの帰還」。