2024年12月の感想4 | 水沢実験室

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7万5千年振りに5次元領域へ戻る地球と共にアセンションを希望する人類を導く一助として、波動を上げ、光を放つライトワーカーとしての使命に目覚めた人達へ向けて発信しています。

2024年12月の感想4。

神の御道具として天命を生きるのか、悪魔の手先に成り下がるのか、個々の自由意志に委ねられている。常に選択。

地球人は余りにも自分の意識に無頓着。だから思考を操られ簡単に乗っ取られる。外側の事象を見聞きした際、自分の意識がどこに向いているかを確認する。反射的に良いだの悪いだの感情的になって振り回されていれば支配者の思う壺。

これまでは税金にせよ法律にせよ論文にせよ討論にせよ、わざと分かり難くして煙に巻きカネも巻き上げる遣り口だった。税理士の間で見解が異なるのは税制が不完全だからで、弁護士と検事ならまだ分かるが弁護士同士でも法解釈が食い違うのは法律が穴だらけだから。立法側が自分達に都合良く作るせいだが、幸い国民も気付きつつ有る。

チャネリングではしつこくプランの為の戒厳令やロックダウンの話が出るが、都市封鎖の理由は不確定。韓国の戒厳令に日本のマスコミは触れようともしないし、国内ではエボラウィルスを研究施設に持ち込みパンデミックからのmRNAワクチン強制接種を予定している。こうしたタイミングを一斉逮捕に利用したいホワイトハットと、大量殺戮を完遂したいカバールの小競り合いが起き兼ねない。混乱に乗じた暴動に巻き込まれない事。

日本は人口が少なく民族意識も似通っており地球の玉石混淆度合いが見え難いが、巨大国家の中国やインドは地球の縮図として分かり易い。日本は宇宙人社会に近く、だからこそ地球の支配者は日本を潰そうとする訳だが。

遺書と報道されていた物が遺書で無かったならば自殺に見せ掛けて殺された可能性も出て来る。

トランプ政権発足と同時にカバールは何らかの攻撃をして来る。

気象庁が大雪予測を出しており、カバールは予告してから仕掛けて来る。今の内に対策を。対策とは物理次元と非物質の両面を指しており、これが分かれば備蓄の呼び掛けに対して「不安を煽るな!」などと歪んだ怒りをぶつけたりしなくなる。

スピリチュアルを曲解すると足元を掬われる。知識が足枷になる位なら捨てる。どんなにご立派な教義だとしても、あなたを苦しめる物は間違い。内面の大掃除、思考の断捨離、3次元のゴミ捨て、人生の棚卸し。

増税与党に対して「選挙負けた癖に太々しい」は笑った。

政治資金規制法を巡る国会審議で「要配慮支出」なる新語が登場。

政治とカネについて田中真紀子・元外務大臣が発言した1ヶ月後に起きた田中邸の火事を、ねずみさんが解説。動画16分18秒〜。地方議員が国会議員に「カネをくれないなら投票しないぞ」と脅し、国会議員も地方にバラ撒きを繰り返す。

前半は猪口邦子議員宅火災について。両者の共通点から政治の腐敗と背後の存在が見えて来る。当然、メディアもグル。


上記動画を引っ張るが、野党対策にカネが掛かるとの話で、減税案を出した国民民主党の玉木雄一郎代表を追い落とす為に税金が使われているなら洒落にならない。

腐敗の酷さを見ると残念な気持ちになるが、我々国民が賢くなれば回避可能で、既に兵庫県知事選と名古屋市長選で民意を示す事に成功しており、泉大津市長選も続いて欲しい。この勢いで来年の参院選も乗り越えられれば日本もまだ間に合う。米国も欧州も国民がメディア洗脳に負けじと戦っており、地球人が一斉に目覚めれば闇の支配構造は崩壊する。

2024年7月、次期トランプ政権陣営が韓国へ調査に入っており、尹錫悦大統領の戒厳令は不正選挙の証拠押収が目的だった。ジェホTVさんの解説。

世界中の不正選挙が消えれば地球にも民主主義が戻って来る。


日本語版イルミナティカード遂に発売。今後の考察動画に期待。年末年始は陰謀論が熱い。

世界各地で緊急事態が頻発しておりニュースを追い切れない。「只今、緊急で撮影しています」の連続だが、インフルエンサーの皆さんには頑張って頂きたい。

写真は2016年の泉大津イルミネーション大作戦より。泉大津ドットコムのホームページはこちら。