木曜日に

 

『1回目接種の時に出た発熱は無く』

 

と書いた割りには

 

 

夕方の18時を回った所で

 

暑くて暑くて汗がダラダラ滝の様。

 

滝汗あせるあせるアチィ…チヌ…

 

 

(; ̄ー ̄)...ン?コレは?恐らく?

 

と思ったんで熱を測ったら

 

なんと37.9度!!

 

 

熱出てんじゃん!!

 

と思ったら

 

接種部位が更に腫れてて熱持ってる。

 

 

接種部位に熱さまシートを貼って早々に寝ましたが

 

いまだに接種部位が熱持って腫れてると言う。

 

 

発熱も微熱は続いていますし

 

全身倦怠感もかなりの物なんですが

 

そんな事ばっかり言うててもやねぇって事で

 

いつもの半分程度の家事で

 

ダラダラしております。

 

 

で、今日のタイトル

 

『布マスクと間違えられまくった不織布マスク』ですが

 

コロナワクチンの1回目は

 

かかりつけの個人病院だったんで

 

普通に病院の待ち合いで待ってて

 

『予約番号〇番の方~』

 

って呼ばれて診察室でブスッと注射して貰ったのね。

 

 

ところが2回目は集団接種会場だったので

 

30人くらいが待ち合いの椅子で待ってる訳よ。

 

 

そしたらさ

 

職員さんが不織布マスクの箱を片手に

 

『マスクは不織布マスクでお願いしているんです…』

 

だの

 

『マスクですけど不織布マスクはお持ちじゃないですか?』

 

だの

 

『不織布マスクをお持ちでなかったらこちらを…』

 

だのと

 

入れ代わり立ち代わり私の所にやって来る。

 

 

室内には

 

【お喋りはお控えください】

 

と書いてあるもんだから

 

めっちゃ小さい声でコショコショと話しかけてくる。

 

 

 

その時に付けてたマスクがこちら。

 

 

 

 

滝汗あせる『あの…、不織布マスクですが…』

 

お母さんハッ『えっ!?あっ!すみません…』

 

滝汗あせる『あの…、これ不織布マスクなんです…』

 

おばあちゃんハッ『あっ…、あぁ…。』

 

滝汗あせる『あの…、不織布マスクです…』

 

おじいちゃんハッ『えっ?不織布??えっ??』

 

 

もう本当に入れ代わり立ち代わり

 

何人もの職員さんが

 

マスクの箱持って小走りで駆けつけて来るんで

 

最後なんて

 

お父さんタッタッタッタッタッ!

 

真顔『これ不織布です!』

 

って先に言っちゃったわよ。

 

 

逆に紛らわしくて申し訳ありませんw

 

 

でも皆さん良かったらどうぞww

 

 

 

 

 

 

ではでは(^▽^)ノ

 


人気ブログランキング

 

HIK(ヒク)スキンケア

 

 

【定期便】マナラホットクレンジングゲル

【無料トライアル】マナラホットクレンジングゲル

 

イベントバナー