【セッションご感想】頭がパンパンで動けなかった人が、やっと「自分のペース」を取り戻した話 | 答え探しはもう終わり・きちゃん(伊藤ゆうき)

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考えすぎて止まる状態を分解して
「動けない」をほどくブログ

ナリ心理学®認定心理者|秋田

 

 

 

まずは実際にいただいたご感想です。

(R・Kさん)

 

 

 


■不安から行動している自覚はあったのですが、それで安心できたと思い込んでいました。
実は”安心した気になっていただけ”ということが衝撃的でした。

 

 

「一番大事なもの以外は、とりあえず置いておく」
軽減戦略という考え方は知っていましたが、自分の中でより具体的になりました。



■本当の安心を知らない」ことに気付いたことです。

はっきり「母親に脅されていた」と言われて、「改めておかしな子育てされていたんだ」と理解しました。

 


■セッション前は、やらなきゃいけないことで頭がパンパンで、焦っていることが多かったですが、

今は焦ったときに、「大事なもの以外は置いておくんだった」と戻る回数が増えてきました。

 

 

■今後の1か月では、自分の大事なものを具体的にノートに書き出して、はっきりさせていきたいです。

 

 

感情の言語化が上手くできないので、クソノートを日課にして吐き出す練習をしています。

 

 

 

 

 

一番大きい変化は、

 

 

「不安で動く」から「一旦、置いておく」

 

 

 

今までは、

  • 私がやらないと
  • 間違えないように
  • これでいいの?(脳内ダメ出し)

が絶えず頭の中で鳴っていたのが、

 

 

「どうでもいいのは、置いておく」に変わりました。

 

 

 

 

 

 

不安で動く人は、

どれだけ頑張っても

安心は得られずに

やるほど焦って消耗していきます。

 

 

これを「地獄のデスロード」とナリ心理学では言いますね。

 

 

 

 

 

 

 

今回は、

 

ノートや体の感覚を使って

「安心の作り方」を変えました。

 

 

 

 

  • 頭がパンパンにならない
  • 追われなくなる
  • 自分で選んで動ける

ことで

 

 

「余白と余裕がある状態で生きられる」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Rさん!!

これからも応援しています

\(^o^)/