教科書で出てこない

「No」の使い方


アメリカ人は、日本人より比較的に物事をはっきり言う。

でも「No」はかなりSTRONG強い言葉。


「No」代わりに

よりキャジュアルにおねがい

日常会話でネイティブが使う

この4つを是非覚えてね!


ブーNo-go

ダメよ

It’s a no-go.


Noをキャジュアルに言う

ブーNope

ダメ

Noと同じく使いますがよりキャジュアルで

Noほど強く感じない


ブーNo-can-do

出来ないよ〜

I can’t do itは真剣な言い方なので

もう少し気楽な言い方になります。



例→

Can you help me move this weekend?

今週末引っ越しの手伝いできますか?


ブーSorry, no-can-do. I will be out of town.

ごめん出来ないよ。今週末いないんだ。


But, I can help box things up tomorrow.

でも荷物包みは明日できるよ。


幼稚園生以下の小さい子供に

ブーThat’s a no-no

それはダメダメよ

(赤ちゃん言葉)


英語でネイティブ並みの断り方についてもっと勉強したいなら

こちらのブログエントリーまでどうぞ→



(上矢印英語で遠慮)


I hope you can feel confident in your English by adding simple but very native phrases like these!


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