英大手製薬会社のアストラゼネカ製コロナワクチンは、ドイツ・イタリア・フランス等欧州各国で接種が中断された。
それは、「血栓」が出来る副反応の疑いが多く報告された為である。
このような危険なアストラゼネカ製コロナワクチンを日本は、1憶2千回分を購入する契約を既に締結済みなのです。
そもそも昨年、アストラゼネカ社は「治験」にて参加した一人に重い副反応が出たことにより臨床試験が一時中断していたはずなのです。
また、イタリアにおいてはアストラゼネカ製コロナワクチンを接種した海軍将校が急死したのでした。
それゆえ、イタリアシチリア島のシラクサという都市では、検察官が医師2名・看護師1名に対して「過失致死容疑」で捜査が行われているのであります。
ですから、コロナワクチンを推奨するWHOや各国政府だけではなく、もはや現場でワクチンを注射する医師・看護師までもが「人殺し」扱いを受ける時流になってきているのです。
そして、ジョージアの看護師である Megi Bakradzeさん(27歳)は、アストラゼネカ製のコロナワクチンを接種するTVインタビューに出演していたのでした。
彼女は「誰もがワクチンを接種すべきで、ワクチンは必要なものなので怖くはない!」とインタビューで答えていたのです。
その直後、彼女はアナフィラキシーショックを起こして亡くなったのであります。
このような私達国民が知るべき情報は、日本のマスコミでは一切シャットアウトされて隠蔽されているのが現状なのです。
ということで、次の動画をご覧下さい。
მეცხრე არხი ახალციხე さんの動画より
そして、ワクチン接種後。
Hausemaster さんの動画より
コロナが怖いのか?ワクチンが怖いのか?
本末転倒なワクチン接種!



