12日午前、新型コロナウイルスのファイザー社製のワクチンが成田空港に到着した。
14日には、その使用が正式承認される見通しである。
そして、過去を振り返ってみれば、メルク・アンド・カンパニー(Merck & Co.)の子宮頸がんワクチンもアメリカ製でした。
上の「ガーダシル」がそれであります。
また、もうひとつの子宮頸がんワクチンを日本に供給していたグラクソ・スミスクライン社(GlaxoSmithKline plc)の「サーバリックス」はイギリスの製薬会社だったのです。
周知の通り、ワクチン接種を行った女子中高生達は、正常な日常生活を奪われてしまったのでした。
そして一見、被害に遭わなかった女子中高生も実は、「不妊症」にされていたのであります。
それは、ペットに注射する「避妊剤」がワクチンの中に入っていたからなのです。
時は流れて現在、また「同じ過ち」を日本人は繰り返そうとしております。
今回、日本で使用されるコロナワクチンは、ファイザー社はアメリカ企業であり、アストロゼネカはイギリスの製薬会社なのです。
当然、米英に利益が流れるように仕組まれており、お金だけならまだしも「命」までも取られてしまうのです。
それはまるで、ビル・ゲイツがアフリカやインドの子供達を殺戮したようにです。
そして、今回もペットに注射する「避妊剤」を入れられており、日本人は絶滅へのカウントダウンを受けるのであります。
また、新型コロナウイルスのワクチンは、英米だけではなく、ロシアでも開発されております。
「スプートニクV」がロシア製ワクチンなのです。
しかし、プーチン大統領は、自国のコロナワクチンすら接種することを拒否しているのであります。
ということで、次の動画をご覧下さい。
ANNnewsCH さんの動画より
「ワクチンは百害あって一利なし」なのです。
プーチンが射たないワクチンを、あなたは射ちますか?







