タラ・ジェーン・ラングストンと名乗る女性がいる。
彼女はテレビやネットで「コロナ重傷者」を見事に演じた。
これによって、世界中で新型コロナの怖さが知れ渡った。
しかし、その画像をチェックしてみれば分かることですが、彼女の眉毛は綺麗に整っている。
それこそ、今朝にでも剃ったのではないか?と思うほどなのです。
そしてネイルですが、綺麗な赤いマニュキュアできちんと爪が短く切られているではありませんか?
これのどこが、「重傷者」なんだ!と本来は見破らなければならないのであります。
そして、彼女は世界中の色んな事件に登場してきたのでした。
それで、コロナ重傷者を演じている動画のキャッチコピーは、「(感染しないと)過信している人がいたら私を見て」なのです。
筆者に言わせれば、それは「(騙されない)と過信している人がいたら私を見て」なのであります。
また、コロナが騒がれていた当初、ニューヨークのエルムハースト病院ではPCR検査を待つ長い行列や救急車が行き交う様子がテレビニュースで流れておりました。
PCR検査を受ける為の長い行列。
殺伐とした病院内。
また、イギリスでコロナワクチン接種が始まった際に、90歳女性が第1号としてニュースに取り上げられていましたが、彼女は手でピラミッドを形作っていたのです。
これですが、何を意味するか分かりますか?
「これはインチキです」と特定の支配者層にメッセージを送っているのです。
そして、一時期は着用されていたフェイスシールドは、街を歩いていても誰も付けてはおりません。
それは、コロナが「茶番だ」ということが、一般的に知られてきたからなのであります。
ということで、次の動画をご覧下さい。
先ずは、フェイク・ニュースからです
CBS New York の動画より
次が現実です。
Bee Lion さんの動画より
緊急事態宣言中に行う事
× 飲食店20時迄の閉店
〇 ムダな国会議員の定員削減







