【結婚・恋愛に悩む大人女子のためのセッション】について書いてみたいと思います。
みなさん、こんにちは。
恋愛至上主義の私が伝える
真のパートナーシップ論、
IZUMIです。
今日はセッションのお話。
どんなお話をするのか、そしてご感想の
シェアをさせていただこうと思います。
・30代女性のクライアントさま
《 悩み 》
夫が家のことや子どものことをを
全然やってくれなくて
いつも私ばっかりで辛いです。
何度かしてほしいと言ったけど
『あとでする』とか『疲れてるのに』など
言われてしまい、
腹が立つし悲しくて言わなくなりました。
そうするとまた何もしません。
私だって働いているのに・・。
子どもたちのために離婚はしたくないけど
正直辛くて疲れてきてしまいました。
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ママさんたちって本当に
頑張っていますよね。
このお悩みを話されるクライアントさんの
なんと多いことか。
セッションでは、
日常の中での小さな小さな不満を
とにかく何でもいいから教えていただきます。
遠慮せずに、
こんなこと言ってもいいかな?と思わずに、
なんでも大丈夫だからと伝えて
教えていただくのです。
そうすると
●私が体調を崩してる時すら
食器すら洗ってくれなかった
●ボディソープが切れそうになってるのに
詰め替えもしない
など日常の中の不満が出てきます。
まずはクライアントさんの思いを
すべてお聞きします。
ここで私が大切にしていることは
すべて受け容れる
ということです。
私と違う意見だろうが
びっくりするような話だろうが(笑)
ぜーんぶ受け容れて
ぜーんぶ聞きます。
そこから解決したいことを
掘り下げていきます。
今でこそ家事育児をされるパパさんが
増えた印象ではあるけど
家事育児については
ママさんたちの方が担っていることが
実際に多いと思います。
好きか嫌いかは別にして、
やりたいかやりたくないかも別にして、
女性はマルチタスクで
同時にできることが多いですし
すべてを円滑に回せるように
行動することが男性より得意です。
これは性質です。
男女差。
そもそもの得手不得手もあります。
家事育児については
特に女性の能力が発揮されます。
男女はつまり、
『違う種類の動物である』
という前提で
これまでのことを捉えてみる。
不満を出して、感情を出して、
ある程度出したところで
一緒に一つ一つを見て行きます。
そうすると
一度感情を出したことで
少し楽に冷静に物事を考えられる。
そこから一緒に一つ一つをみていける。
そうするとどうなるか?
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長くなってしまいましたので
次回に続きます。