Part 3 からの続きです。
7月 8日(前編)
「222」天の川銀河のゲートが
開かれた翌日・・・・
いつものルートで ただいまホルス。
背中のタワー側から ・・・
その奥に「愛の殿堂」も・・・・♡
ゲートの隣に 現れたのは、
二対のドラゴン・・・・![]()
夏至前のオラクルに出ていた、
ツイン・ドラゴンが、同じ構図に・・・・![]()

Part 3 でシェアした、
元ガールフレンドとリンクした旅にも、
ツイン・ドラゴンをお供にしていて、
リチャードに ステージに上げられたときは、
スーパームーンだったことも。![]()

マークイズの飾り山笠は、
お隣のドーム・シーホーク・タワーに、
レインボーブリッジ、
反対側は「決戦厳流島」で、
海の上に立つ 「黄金の神殿」に
見えていた・・・・![]()
この日のポータルは、こちら。
ソーは アベンジャーズの中でも、
超お気に入りだったので、![]()
新作を観る前に、
一作目から おさらいしていて・・・・
「マイティ・ソー」が スクリーンに
初登場したのは 2011年。
神の国アスガルドの第一王子であり、
「雷神」ということで ワクワクしていて・・・![]()
アスカルドと 他の世界を結んでいたのが、
レインボーブリッジ(ビフレスト)に
なっていたことを思い出して・・・・![]()
「天の川銀河 編オラクル」に出ていた
「虹」そのままに。![]()
霊界と物質界、宇宙と地球、空と大地、
その2つの世界を繋ぎ、同時に存在させるのです。
41= 神

ハンマー(ムジョルニア)を取り上げられ、
地球に追放されたソーと、
天文学者のジェーンが
互いに惹かれ合うようになり、
> この画像で すぐに浮かんだのが、
リアルタイムのオラクルで入っていた、
「True Love」・・・・![]()
その愛が きっかけになり、
無鉄砲だったソーが 自分の身を捧げてでも
大切なものを守る、
王としての高潔な心を持ったヒーローへと
成長して行く・・・・
> 初々しいプリンス時代♡
ジェーン達を 救うために、
自分の命を 投げ出したことで、
ハンマー(ムジョルニア)自らが
彼の元に戻ってきて、![]()
> アーサー王の聖剣のように、
「高潔な魂の持ち主しか持ち上げられない」と
言われていて 意志を持っていることを。
自分の惑星に 帰るときのシーンに、
ハートが ぐぐっときて・・・・
俺は自分の国へ戻るが 約束する。
必ずお前の元へ戻る・・・・・いいな?
国籍どころか、神と人間という種族に、
惑星まで 越えてしまうという、
半端ない遠距離の「True Love」・・・・![]()
翌年の「アベンジャーズ」(2012)では、
地球を救うヒーローチームが 結成されて、
バンクーバーで マサシと観た翌々日に、
シアトル入りして、
彼と初対面した時の会話が、
「アベンジャーズ」から始まったので・・・・うはは!
> 惚れ惚れ♡
「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」(2013)では、
お互いに恋しくて止まなかった二人が、
エーテルの力で 再会することになって、
「また会えたのは 運命だ・・・」
待ってました〜♡
ジェーンを守るために 神の国に連れて帰り、
母親の死による悲しみを乗り越えて、
宿敵だった弟のロキとも力を合わせて
自分の国を守り抜いていく・・・・
> 惚れ惚れシリーズ♡
ロキは、何度もソーを裏切ったり 傷つけたり、
あれこれ やらかしているのに、
母親の死に 人知れず心を痛めていたり、
天の邪鬼で 素直じゃないところも、
母性本能を 刺激されたりして ・・・・![]()
> さりげなく角シリーズも。
新しい王としての望みを聞かれたとき、
「偉大な王より 偉大な男になりたい」と、
玉座の継承を手放して、地球を行き来しながら、
ジェーンとの愛を育む選択をしたのも、
また たまらなくて・・・・![]()
「マイティ・ソー バトルロイヤル(2017)」
無敵だったソーが、姉である死の女神ヘラに、
最強のハンマー(ムジョルニア)を破壊されて、
太刀打ち出来なくなり、
トレードマークの長髪も刈られたりして・・・・
> 似合っていたのに♡
その一方で、兄弟愛の復活で
ロキと協力し合うシーンに 思わず拍手。![]()
片目も 奪われて、
絶体絶命に なったとき、
幻想の中で現れた父に、
「ムジョルニアを失った自分に勝ち目はない」と
訴えたソーに、
「武器は お前の力の象徴に過ぎない。」
と告げて、
自らの身体で 雷を呼び起こす力を
覚醒させていくシーンに 鳥肌MAX。![]()
神器との間に 距離がなくなり、
一体化する。
同じことを思いながら、
役目を果たしたのを感じた神器(天河五十鈴)を
自然界に奉納して、
自分のボディを「神器」にする段階に、
入っていたことにも リンクして、
仲間たちと 団結しながら、
アスガルドの民たちを助け出し、
「アスガルドとは 場所ではなく国の人々」として
= 大事なのは場所ではなく、人そのもの
崩壊した「神の国」を後にして
新しい ホーム の地を 求めて
旅立つところで 終わっていて・・・・
アトランティス時代にも重なりつつ、
ジェーンとは
この間に 別れていたという設定で、
登場していなくて・・・・
> ハルクと再会したとき
私たちも この映画が公開された年に
会ったのが 最後だったことも
改めて気づいて、
最新作で 再会することになり、
しかも 公開が七夕明けということで、
また何かあるのを 感じつつ・・・・![]()
続きは Part 5 へ。



































