Page 28 からの続きです。
「天井のない美術館」と呼ばれる、
絶景のフィレンツェを たっぷり堪能して、
地上への階段を・・・・![]()
思い残すことがないように、
もう一度 テラスを周りながら、
たっぷり ダウンロード・・・・
天上界のジーザス
王冠の天使・・・・![]()
内側に描かれているのは、預言者たち。
そう、さっきまで、
この真上を 歩いていたのです〜。![]()
ただいま〜。
外に出ると、お迎えの馬車。![]()
1年前は 最初に入っていた、
タワーシリーズの塔も 改めてみると、
フィレンツェらしく、
とてもエレガントですね〜。![]()
大聖堂とのコラボも 素敵で、
女子ゴコロを くすぐります。![]()
真向かいにあるのが、
サン・ジョヴァンニ洗礼堂。
「天国の扉」は、この後へ。
> 内部の解説は、こちらに。
十二星座のホロスコープ。
この時は、まだ意識していなかったけど、
月星座の天秤座を 手前に撮っていて、![]()
太陽星座の蟹座さんも バッチリ。![]()
クーポラと同じ八角形で、
ジーザスの「復活と新しい人生」を
象徴していて、
> 今に そのままリンク。
天井画には、またまた「最後の審判」。
ここでのジーザスは、
両手を広げて 迎え入れているのを感じて、
初めて目にしたときの感動と振動を
思い出しながら コミュニオンしていたら、
洗礼堂全体に 光が 射し込んできて、![]()
揺らめく 光に包まれたようになり・・・・![]()
ここでも 私たちが発したものは、
即座に返ってくることを 見せてくれていた。![]()
> 「インフェルノ」でも、
重要なスポットとして 描かれている。
お馬さんも ブランチタイム。![]()
あの上まで 昇っていたのよね〜。
まだ10時半ぐらいだけど、
外気温はぐんぐん上昇して、40度の暑さ。![]()
アラームが鳴り始める寸前に、
フルーツカットのワゴン店が登場。
真夏歩きといえば、スイカです!
蘇生塩を掛けて、
充電&エナジーアップさせておいて、
ドゥオモ付属の美術館へ。
こちらも ただいま〜!
「洗礼者聖ジョヴァンニの昇天」
> 内部の解説は こちらへ。
鐘と「ハレルヤ」のコラボも。![]()
最初に向かったのは「天国の扉」。
前回は バチカンで授かった鍵で、
開いていて、![]()
その後で 再びリンクした、
「モーゼの十戒」「ノアの方舟」
「ソロモンとシバの女王」「ヨシュアの物語」
なども描かれている。
ここでは「風の時代」に向けた、
次の岩戸を・・・・![]()
天上界も 見守ってくれていました。![]()
当時のまま 残されているようです。
こちらも ロレンツォの作品
「The Creation, Original Sin」
ドゥオモの重厚な扉。
存在感たっぷり。
ライオンくんたちも、ご苦労さま。![]()
ドゥオモの模型コーナー。
ここで 注目したのは、
クーポラの美しいステンドグラス。
ジーザスの復活が、
またリアルに感じられていて、![]()
マリアさまの「聖母戴冠」へ。
> リアルタイムのサプライズで、
王冠を被ったところです。^^
豪華な銀製の祭壇にも、
目が引かれます。
最初にドゥオモの建築に携わった
アルノルフォ・ディ・カンビオ作
「ガラス瞳の聖母子」。
ブルーのアイリス(瞳)に
吸い込まれそうになっていて、
その瞳をインストールされたかのように、
「天国の扉」も さらに輝いて
見えるようになった・・・・![]()
ボロボロの服を纏って、
やつれた姿で祈っていた マグダラのマリアさまが、
新生して 麗しく輝いている姿との対比も、
また わかりやすく・・・・
ミケランジェロ 「ドゥオモのピエタ」
> 今回のフィレンツェは、
ミケランジェロ(ミカエル)祭。
右側が 聖母マリアさまで、
左に マグダラのマリアさま。
フィレンツェ最後のお取り置き
フィールドへ。
続きは Page 30 へ。
> ここで「1414」(いよいよ !)
14 ・・・マイ岩戸開きへ導く力になり、
玉し霊の想いに 心が従うこと。(霊主体従)






























































