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6月 27日(Part 4)
石畳の参道入り口まで 来たところで、
待っていたかのように現れた人が、
写真を 撮ってくれました。![]()
> 天の采配に 感謝♡
当時のように、
「フランチェスコ〜!」と呼びながら、
駆け下りたくなったりして・・・・![]()
ただいま〜!
聖フランチェスコも、
同じように 迎えてくれます。^^
リアル過ぎて、みんなで騙されたとき。(笑)
今回も ハグしながら語りかけていたら、
大きな蝶々が 飛んできて、
周りをグルグル・・・・![]()
聖ダミアーノ教会。
聖フランチェスコが、
最初に 導かれた場所・・・・
ブラザーサン・・・・![]()
サン・ジローラモ礼拝堂から、
神の啓示を受けた、あの場所へ。
十字架のキリスト像の口が、
本当に動いて喋ったと 言われている。
啓示を与えた 十字架の実物が、
ここではなく、
聖キアラの教会に納められている意味も
感じながら、![]()
ここでも 貸し切りで、
心を 一つにした同志として、
家族に なった人たちが、
一つひとつ石を積み上げながら、
魂の「HOME」を創った時代へ・・・・![]()
> ここで「369」(!)
San Damiano Song
夢をまことにと思うならば、あせらずに築きなさい
その静かな歩みが 遠い道を行く
心をこめれば すべては清い
この世に自由を求めるならば、あせらずに進みなさい
小さいことにも、すべてを尽くし
飾りない喜びに、気高さが住む
日ごとに、石を積み続け、あせらずに築きなさい
日ごとにそれで あなたも育つ
やがて 天国の光があなたを包む
> ここで「55」に。
55 ・・・自分の内なる中心軸である「誠」に戻る数霊。今までやってきたことが行き詰まったり、道が見えづらくなったとき、それは起死回生のチャンス。
あなたの誠に戻り、勇気を持って行動へと起こすことで、命の流れは本流に戻り、悠々と流れていくことでしょう。
私の道は 誠の道 いのちの河に運ばれる
リアルタイムの今、
この本が 届きました。![]()
・・・・後ほど Diary 記事で。
後陣には、聖ダミアーノ、聖ルフィーノ、
聖母マリア、キリストのフレスコ画。
しばらく 過ごしてから、
2階に上がってみると・・・・
前回は 気づかなかったところに、
聖キアラが創設した 女子修道会の修道院があり、
59歳の生涯を終えた場所に、
聖キアラの礼拝堂が 造られていた。
食堂の壁には、
「最後の晩餐」と「磔刑」のフレスコ画。
「私は 愛されることを望んでいるのではなく、
愛したいのです・・・・」
初訪問したときから 10年以上が経ち、
トランジションを始めとするプロセスで、
思い出した 今だからこそ、
感じられるものが ・・・・![]()
「受胎告知」の目覚め・・・・![]()
聖キアラの像を前に、
しばらく座って エナジー補給タイム。![]()
この日 最後に向かうのは・・・・・
続きは Page 23 へ。
> 「1111」で締めてくれました。^^
ツインフレーム 無限大なり。![]()











































