満月の時空を 超えた旅から帰った翌朝、
起き上がったのが 10時前。(!)
夜明け前には、いつも自然に目が覚めていたので、
ちょっと びっくり。![]()
起きてからも、しばらくフラフラ状態で、
マックを開いたら、一ヶ月ぐらい前に、
ふと思いついて、前からご縁があった方に、
依頼した作品が 画像で届いていた。![]()
全ての夢を叶える「幸せなビリオネア」
プロジェクトのテーマとして、
私から送ったエナジーで 描いてもらったところ、
神々しく輝いている黄金と白光の光が
中心から パーンと弾けていて、
その周りには 同じフィールドで
繋がっている光の玉が たくさんあって、
それぞれに 美しい輝きを
放っているという感じに。![]()
それもまた このタイミングだったので、
わかりやすく・・・![]()
> ここでも シェアしたいところですが、
これについては ストップが掛かって、
このプロジェクトに直接繋がっていく人たちから
ということなので、
代わりに、ちょっとだけ近いイメージを。
イタリア最終日から、ボディがシフトしようと
しているのを感じていたけど、
満月と重なった今年の秋分ハイライトは、
太陽&月の陰陽和合バージョンで、
半端なかったということで、
ますます 楽しみに。![]()
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その翌日27日は、
博多座でのミュージカル公演へ。
この公演は、
6月のフランスから帰国して、
わずか数時間後に 開演するという流れで、
「1789 バスティーユの恋人たち」を
観ていたときに知って、
続きになっているのを感じて、
すぐに予約していた。
その「バスティーユ」版も 見事な感じで、
フランスの旅にリンク。![]()
当時のレビュー
こちらも ダブルキャストだったので、
マリー役は 宝塚出身ということで、
花總まりさんを、
フェルゼン役は、私の中のイメージに
合っていた古川雄大さん、
もうひとりの「MA」マルグリット役は、
「バスティース」で 一際光っていた
ソニンさんを 決め手に 日程選択。![]()
タイトルの通り、
マリー王妃の生涯が 描かれていて、
フェルゼンとの切ない愛が 育まれる背景で、
腹違いという設定のマルグリットの人生が、
革命の嵐の中で 絡み合っていく。・・・・
初めてベルサイユに訪れたとき、
まず最初に 太陽王ルイ14世の存在を
強く感じることになって、
その意味も こんな感じで
具体的に 明かされながら、
翌年 マサシのトランジションに
繋がっていった。
マリー王妃の部屋に 初めて入ったときも、
同じような状態になって、
その時に約束していたように、
翌年のRAINBOW TOURでは、
「王妃の村里」を訪問することに。
> 今ここで 使っていた画像に、
蓮池が 映っていたことに気づく。(!)
その旅は プチトリノの神殿「愛の殿堂」で、
二人の「真実の愛」を見守っていた、
天使のクピド(愛の神エロス)に
導かれることになって、
王妃の村里では、
マリー王妃が、本当に望んでいた世界と、
本当の姿が見えてきて、
ハートの思いが リアルに伝わるようになった。![]()
舞台でも、その村里のシーンがあって、
王妃ではなく、一人の女性として、
「真実の愛」に 生きたかったという思いが、
切々と 表れていた。
表面だけを 捉えていたり、
周りの人たちの「物の見方」に影響されると、
その奥にある「真実」が見えなくなると
いうことも・・・・![]()
王妃の最期も 描かれていたので、
思っていた以上に 深い内容で、
あちこちで すすり泣き状態。
全体の雰囲気だけでも どうぞ〜。
今年のフランスで、パリに着いてから
最初に向かったのが、
そのベルサイユの「愛の殿堂」だった。
上空には 十字クロスが現れ、
太陽の周りには レインボー、![]()
柔らかく優しい愛のバイブレーションに
満ちていて、
天界で「真実の愛」が成就したことを
感じさせてくれていた。![]()
下なるものは、上なるものの如し
天界で起こったことは、
この世界でも 具現化される。
フランスの続きだった イタリアから帰り、
次のステージへのテーマとして、
この中で 現れていたのが「真の豊かさ」。
その時代では「お金」が正しい方向では
使われていなくて、
「富」を手にすること = 傲慢・悪徳の現れのように
なっていた背景もあり、
そこから転換させて、
世界全体に貢献できる「愛あるお金」として、
無限に増やしながら 活用していくツールを、
私たち一人ひとりが
手にすることが出来たら・・・・![]()
「幸せなビリオネア」プロジェクトは、
そのために 生まれたもの。
運命に翻弄される時代は終わり、
役に立たなくなった観念や物の見方を外して、
「本当の自分」を体現していくことで、
「真実の愛」も「真の豊かさ」も
堂々と手にしながら、
あらゆる夢を 叶えることが
可能になっています。![]()
そのまた 翌日の28日、
干していたお布団を取り込んだとき、
一緒に入ってきたのが スカラベファミリー。
ファラオバージョンは、
太陽神&マサシの使いとして、
見事すぎるタイミングで 何度も現れて、
後押しのサインになっていたところ、
去年の龍馬の誕生日&命日に、
この世界から旅立って、
レインボーフィールドの海から、
ナイル川に 還したあとで、
ジーザスと聖母マリアも、
ツインソウル だったことが わかって、
今回のイタリアでも、御二人からのサインが、
押し寄せていたり・・・
ここで現れたのは、同じ色使いでありながら、
新生した姿として わかりやすく、
以前よりも スリムなボディに。^^
創造神の象徴であり、生命を司る太陽神と同一視され、
「再生・復活」を意味していると伝えられ、
現代でも「幸福」を運んでくるとして、
護符などに描かれている。
その後で 他にも何かあるのを感じて、
カードをクリックしたら「無限」に。
今回は 「幸せ」も「豊かさ」も、
これから無限に広がっていく 予告に、
なってくれたみたいで、
そのあとも サプライズな形で、
後押し されることになったのでした〜。![]()
続きは Page 2 へ。

















