Part 4 からの続き〜。
ソウルから乗り換えて帰国するとき、
大型台風の影響で、
福岡行きフライトは 全てキャンセルになって、![]()
今回の旅では 必然的に
行きも帰りも ソウルで一泊することに。
これまでの旅も、どこを経由して、
どのエアラインに 乗るかもポイントだったところ、
今回は フランスと同じ
「青(水)・赤(火)」に「白(白光)」が、
陰陽の形になった韓国で、
・・・&「69」から「96」までの
陰陽プロセス期間中。
そのシンボルも15日から
新しいデザインに 変わるなんてことも。
マトリックス(ME)受講時代から、
旅のプロセス中に、
台風や地震が起こることは 度々あって、![]()
今回も、台風が明けた直後に帰ることになったり、
強風で室外機が転がった人もいたと
聞いていたので、
水やりのため、玄関前に出していた観葉植物たちも、
どうなっているかと思っていたら、![]()
全く微動すらしなかったように、
葉っぱひとつ落ちてない状態。
このマンションは 海に近いこともあって、
他の場所よりも 強い風が吹いてくるにも
関わらず。![]()
台風情報を知ったときは、
時すでに遅しだったはずだけど、
MEのタイムトラベルで、時間軸を超えて、
白光のフィールドで 植物たちを保護することを
設定していたので、
それも ありだったみたい。
帰宅したのが、
独立記念日になったのも 面白いけど、
それだけでなく、
その日は、博多座公演を予定していたのです〜。![]()
お部屋に入ってから、必要なものを取り出して、
すぐに着替えて GO-GO-!
劇場に入ったと同時に、開演が始まったという・・・
その公演は こちら。
「1789 バスティーユの恋人たち」
そう、まさに「フランス」がテーマの舞台。
コスタリカ出発前に 観た宝塚公演では、
ツイン鳳凰が、コスタリカの予告になっていて、
第二部の「Sante(乾杯)」では、
オープニングから、
愛の神エロスが、天使バージョン(アモル)で、
登場していたり、![]()
フランスモードの「祝杯」&「ジュテーム」嵐で、
この旅 そのままを予告。![]()
当時のレビューは、こちら。
そのときに、この公演のことを知って、
予約をしていて、
> フランス行きが差し出される前だったけど、
独立記念日にピンと来たことから、
この日に決めていたら、
全て完璧な流れになっていたという・・・![]()
多次元のBeingは、時空を超えているので、
何もかも わかって選択しながら、
宇宙と共同創造していたことを、
また わかりやすく見せてくれたのですね。![]()
公演内容は、フランス革命に身を投じた
若いカップルと、
王妃と伯爵それぞれの「真実の愛」がテーマ。![]()
パリ1日目にベルサイユで 最初に向かったのは、
王妃が愛を育んでいた「愛の殿堂」。
その王妃を演じていたのは、
宝塚版で 主役ロナンを演じていた
龍真咲さん。
博多座で初めて観た宝塚公演(2010年)で、
ロミオを演じていたのが その「龍」さんで、
名前も去ることながら、
その公演で 再び宝塚にハマることになって、
毎回そのときのテーマと 見事にシンクロして、
宇宙からのメッセージボードに。
前日が幕開けだったところ、
台風の影響で公演がキャンセルされて、
この日が 実質の初日になっていて、
座席も 6列目のど真ん中だったので バッチリ。![]()
フランステーマだけあって、
出店のお菓子も こんな感じに・・・・![]()
> ちなみにマドレーヌは、
誕生日コンサートで、フェニックスが迎えてくれた、
マドレーヌ寺院(マグダラのマリア)から
命名されてます。^^
フレンチロック・ミュージカルで、
キャスト全員 素晴らしく、最後まで盛り上げてくれて、
何度でも 観たくなる公演。![]()
> まだまだ 間に合うよ〜!
そして、旅の間に次の予告をされたように、
まだまだ続きが あることも・・・・
終わった後は 櫛田神社でお礼参り。
そこで神紋が トリコロールカラーに・・・(!)
この日は 台風明けの快晴で、
🌈 虹のシャワーも降り注いで、
コスタリカ出発前よりも、
境内全体が 光に溢れていた。![]()
夫婦恵比寿社
鯉(龍)も 白光ペアで ・・・・
コスタリカから続いた フランス編は、
過去2回とは 何もかもが違っていて、
太陽(天界)と共同創造した 白光の光に包まれて、
安らぎに 満たされた旅になり、
幾つもの新しいゲートを くぐり抜けて、
新たな道が 開かれたことを、
身をもって体感していました。![]()
帰国報告でシェアしたのは ほんの一部で、
白光の魔法は、盛りだくさん。
光は シェアすればするほど、
そこから さらに拡がることになるので、
本レポートも お楽しみに〜。![]()
続きは こちらへ。

















