黄金の秋田 丸十 編 Page 7 ☆ | Love is Like a Rainbow ☆ 

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 10月 27日(Part 4)



最後に バスの中で代表のお話・・・

(一部抜粋&要約)

昨夜のホツマツタエの続きとして、



これまで伝えられていた歴史や考古学には、

間違いがある。

・・・社会の中で90%は作られたもの。



多くの民が苦しみの中で、

自然との共存の中で 作り上げて来たもの、

それが本物の歴史である。



今から1万5000年前、

この秋田県に48文字のホツマツタエが出来ている。

発音は全部和音。・・・昨日演奏していた尺八も。

この秋田県は、「丸十」のある日本の誇り。

(具体例を挙げながら)

それぞれの県・・・地名にも深い意味が込められている。



エネルギーを水に変え、

物を酸化させずに還元させることが出来て、

経済を繁栄させていく ハイドライド水素の科学を中心に、

これからも「能書き」ではなく、

ここ秋田から、テクノロジーと科学で発信し伝えていく。


会員とは、これからも同じ方向性を持つファミリーとして 

末長く付き合っていきたい・・・。












「ホツマツタエ」を知った(思い出した)のは、

2011年に初参加した「アワのうた」会でのこと。











 ” アワの歌は、ホツマの神々が歌ってきたという言霊(マントラ)であり、天(ア)と地(ワ)をつなぐ「天地(アワ)の歌」。

日本の古文書「ホツマツタヱ」には、人々の言葉が乱れ、世の中が乱れた時代に、イザナギノミコト様とイザナミノミコト様の二神が、それを正すために「アワの歌」を民に教えたことが記されている。” 




伝えられたメッセージも、

当時の私にピッタリのものだった。


> エーゲ海の旅から帰国した日と同じで、

「天の月」が明けた日に。(!)


※ 「山口 アワの歌 編」




天地を繋ぐ」ことは、今生での目的でもあったことから、

その日から約一年間は 音に乗せて口ずさみ、

祈りや参拝の時に 捧げるようになった。








それから2ヶ月後の冬至には、

早くも 次のメッセージが伝えられ、

翌日には オーラからのメッセージで、

これからの方向性を確認することにも。


※ 「2011 冬至アワの歌編」 より




制約のある厳しい現実を超えて、私たちを信じられない可能性で充ちた世界に連れて行くことができます。そういったファンタジステック(魔法のよう)な考えや想像力は、周囲の人間を刺激し、想像性の大切さを教えます。

人とかけ離れたエネルギーを持ち、多くの人が理解できる範囲をはるかに超えたアイデアや概念を生み出すことができます。

制約されることなく、新たな可能性や概念、現実を精神的に探求し、どんなことでも想像できることは実現可能で、現実になるでしょう。このユニークな能力は、新しく、創造的、最先端なアイデアを生み出し、「夢は叶う」ということを証明してくれるでしょう。






そこで受け取ったメッセージが、

翌年からのMEプレイを示していたことが、

わかったのでした。


「2012 ME エピソード編」



 おおいに はげみて、 おおいに たのしみ、 
 おおいに うれしき 時を持ち、

 これより進むは まことの道ぞ。 
 あわ歌 うたいて ひびきゆき、 
 おおきな光の中へとまいれ。




そして、レインボーフィールド新生へ。








代表が マイクを持って話し始めたところで、

空が急に明るくなり 光りが射し込んできた。



その空に現れたのが・・・!








ゴールドの光を放った金龍。







そして 太陽の光が・・・








その太陽を 再び飲む込むように・・・!










瀬織津姫さまの使いである 龍神の女神が、

ここでは 金龍になって現れた。




お祀りした「999」の旅で

シナイ山に昇る太陽を迎えた時のように・・・。


※ 「2009 エジプト編 Page 4」






やはり この旅は「999」エジプトから,

エーゲ海&LAの旅に 続いていたのですね。






参加を正式に決めたのは、

大分セミナーでのこと。


向かう途中から 秋田の涙を流すマリア像に、

ジーザスの連続したサインが 決定的だった。


※ 「エメラルドの輝き 海への祈り編」





・・・数ヶ月前の時点では、

10月連休時に開催予定だったところ、

> LAセミナーで渡米中

いつのまにか 変更になっていたことも。




あの時点では、翌日の予定は決めていなかった。


秋田のマリア像と ジーザスの隠れた地に、

行けたら良いな~というぐらいで。



すると、エーゲ海出発前日の佐賀セミナーで、

丸十」のシンクロがあり、

最後にお話していた代表から、

秋田ツアーを考えていると聞いて ピンと来るものが。


※ 「エーゲ海の旅 前夜祭編」





一方で 山田さんからは前日から入り、

レンタカーを借りて回るとも聞いていた。


これまでのパターンでは、

そうして自分たちで回ることを選択していたけれど、

この時には違っていた。




具体的に どこを周るのか確認しなくても、

全て用意されているのを感じて、

レインボーフィールドに)

お任せすることにしたのです。




その結果が こんな感じに。




また ギリシャに続いたバスの色も去ることながら、

二台に分かれたバスは、

それぞれ「41(神)」人ずつになっていたのです!



朝のタクシー料金が「81(光)」で、

見事な数霊ゴールデンナンバーの組み合わせ。





「81・・・私たちの本質は、そのものであることを教えてくれる大切な数霊。私たち人間は、先祖から連綿と続く光の玉の緒であり、神の振動から生まれた存在。

その一生は胎児から未来に至るまで光です。あなたが今与えられた場所をしっかりと生ききり、周りを照らしましょう。この一隅を照らす生き方が、やがて自分も周りも、すべてを光一元へと変えていきます。」
  


龍の鱗は 「81」枚という説もあり。



「41・・・数霊の中でも、最も
中心を表す大事な数字。そのバイブレーションは、まさしくそのもの。

神なる血液に侵されたいのち、それが私たちの本質。内なる光を意識し、信念を持って進むとき、心の奥底から開放が始まり、あなたはますます神なるものを顕すことができるでしょう。」





HWは、81種のイオン化酵素と 41種の鉱物電位差の働きにより、オングストロームのレベルまで低分子化された水分子は、情報伝達が極めて早く微細で、天文学的な数の電子(マイナスエレクトロン)によって 不安定を安定化の方向に誘導するのみならず、使用する人の心と共鳴する特性を持っている。

「生態系にとって、有効な働きをする水、生命誕生を包括する水」

STSのニュートラルサイエンスとは、結晶と非結晶の間にある臨界点 まさに中庸の世界。= 3次元に固定されない科学。




詳細は、こちらへ。

 「心の結晶を創る」






ゆきちゃんは、前日に仕事場で

「81」と「41」のシンクロを示されていた。

・・・レインボーフィールドお得意の予告ですね。(ふふふ)





このレポートを書いている時には、

こんなメッセージも見つけた。


ある神道家からの言葉として

「田沢湖を開けると 科学によって世の中を救う人が、この世に出てくる。」


※ 「秋田・青森編 Page 1」






STSプロジェクトー地球環境蘇生運動が スタートして、

今年で16年目。

天から用意された新天地に 基盤を移して新生




最後に現れた金龍と太陽は、地球環境蘇生運動を通して

新しい次元(ステージ)への扉が 開かれたことを、

示してくれたようです。












市内に近づいたところで、「八竜」の看板まで。

駅前スタバの前で一度降りて、バスを変わり、

再び本社へ。




ここで代表やスタッフ達とも お別れの挨拶。

是非 来年も秋田ツアーの企画を・・・。(うふっ






私たち三人は、空港でチェックインした後、

まだまだ時間があったので、

お土産店を覗いて 最後のお買い物。

・・・秋田空港も この間に新生リニューアルしていた。





 郷土料理のお店で きりたんぽ鍋を。

祝賀パーティでは すぐに無くなっていたので、

心残りだったから。(笑)



秋田名物を たっぷり堪能して、

これで思い残すことなし。
まるちゃん風








 雷神&ゼウスのお使いになってくれた、

ピカチュウとも お別れね。


このリアル感と可愛さ・・・。









しばらく遊びながら 撫で撫でしたら、

思いっきり仰け反って、喜んで(喘いで)いました。(笑)








お食事中 窓際だったので、

すぐ前にある「能代ねぶながし」が目に留まっていた。










屋根には、二体のシャチホコ(龍ファミリー)。


説明書きによると、「能代役七夕」と呼ばれる、

七夕祭り」の灯籠だった。(!)



「七夕」は、瀬織津姫さま(織姫)とニギハヤヒ命(彦星)

= 「真実の愛ー不朽の愛」として、

エーゲ海の旅サインになっていた。



※ 「ニギハヤヒ命と瀬織津姫 不朽の愛 前編」





去年の七夕で、長野セミナーに参加したとき、

天の川が開かれたのは、その準備だったのですね。


※ 「長野 天の川 編」














さらにレジ前には 七夕提灯も。

・・・色も 









搭乗口前で、セミナーの司会者(イエロー)さんと

バッタリ会って 最後の挨拶。



本社前で 分けてもらった 

HW栽培のリンゴをデザートに。




今朝カットしたもので、半日経っているのに、

全く変色(酸化)していない。


・・・普通のビニール袋に入れたまま。




ゴールドの蜜がたっぷりで、この瑞々しさと輝き。


歯ごたえも良くて、おいし~い。


普通のリンゴでは、有り得ない。



自然界と同調した 還元の科学、

ニュートラルサイエンスの証明ですね。









 「丸十」の地を出発して、東京へ。


最後の最後に 

大きなサプライズ&マジックが待っていた。・・・



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