顧客思考コンサルタント|利益を創る仕組み教えます。 -13ページ目

信号無視が激減する信号

本日もブログをお読み頂きましてありがとうございます。

岡山の経営コンサルタントの赤松範胤です。

今回は、二人乗りの小型自動車ブランド「smart」が公開した動画広告をご紹介します。

赤信号でも道路を渡ってしまう人が後を絶たない中で安全性を実現する方法として、

以下のような信号があればいいのにというアイデアを見せてくれています。

確かにこれは素晴らしいです。





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秀逸なキャッチコピーはあなたを劇的に変えることが出来ます。

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岡山の経営コンサルタントの赤松範胤です。

今となっては、身近な広告媒体といえばインターネットが大人気ですので

多くの人がブログとかフェイスブックに注力されている事と思います。

そこで、大切になってくるのはキャッチコピーだと思いますので

本日はそのコピーについてお伝えいたします。

フランスのある町に一人の物乞いがいました。

彼は「私は目が見えません」という立て札とお金を入れてもらう募金箱を

目の前に置いて道端に座っていました。

でも、彼の募金箱にお金が入ることはめったにありませんでした。

そこで、ある詩人が立て札の文字を変えてみました。

するとその日から募金箱にお金が入るようになりました。

さて詩人は立て札の文字をどのように変えたと思いますか?

結構有名なコピーなのでご存知な方も多いかもしれません。







正解は、

「春はまもなくやってきます。
 でも、私はそれを見る事ができません」

どうですか?物乞いのやっている事は同じように道端に座っているだけです。
でも、キャッチコピーを変えただけで、募金箱のお金が増えたのです。

人の気持ちを掴めるキャッチコピーが作れるってビジネスにとても役立ちます。
あなたも、秀逸なキャッチコピー作ってみませんか?


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キャッチコピーと言えばUSPの加藤洋一さんですね。
秀逸なキャッチコピーは企業の価値を何倍にもしてくれます。

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『帝国ニュース』にコラム連載中!!

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岡山の経営コンサルタントの赤松範胤です。

帝国ニュース(岡山県版)で1カ月から2カ月毎という不定期で連載させて頂いています

『顧客ロイヤルティ経営』についてのコラムもいよいよ5回目です。

2012年は年末に4回連続で集中してお伝えしたので全部で9回に渡りお伝えしています。

今回のテーマは、「社員ファースト、顧客セカンド」です。

企業が顧客満足を追求するときについついやってしまう落とし穴についてお伝えしています。

もし機会があればお手に取りお読みください。


顧客満足についてのご質問はお気軽に こちらから どうぞ!!

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賛否両論ありますね。

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本日は物の見方についてお伝えしようと思います。

私はクライアント様に「事実は1つ、解釈は無数」だとお伝えします。

1つの出来事があってもその解釈は1つではありません。

例えば、少し前に多くの人がチャレンジしていた

ALSアイスバケツチャレンジって知ってますか?

バケツに入った氷水を頭からかぶるか、またはアメリカALS協会に寄付をするという運動です。

この運動の趣旨は非常によいものなので多くの人を巻き込んで話題になっています。

しかし、このアイスバケツチャレンジにも賛否両論あるのです。

事実としては、バケツに入った氷水を頭からかぶる。

しかしその行為を見て「感動した!」という解釈から「障害者をバカにしている」という解釈まで

さまざまな意見が幅広く論じられています。

この事からも全ての人が納得する行動は取ることができない。

と言う事を学んで頂きたいです。

だから何もしないというのではなくて、何をやっても世間からの賛否あるのなら、

自分のやりたい事を、自分なりに納得してしっかりやっていけば良いという事です。

社会の目を気にしてあなたのやりたい事を我慢する必要はまったくありません。



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テレアポの女王吉野真由美さんとの一枚です。

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ALS Ice Bucket Challenge リレーを受けました!

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岡山の経営コンサルタントの赤松範胤です。

先日、氷水チャレンジの指名希望という記事を投稿させて頂きました所、

ルーフトップの小林尚未さんからご指名いただきました。

ALS認知度向上の為、このアクションを受けたいと思います。

この企画については賛否両論あるようですが、

私自身は、このキャンペーンのおかげでALSについて

調べるきっかけになりましたし、

そのほかの難病についても考えるいい機会になりました。
 
価値観は人それぞれなので、やりたくない人は

無理にやる必要はないと思いますが、

個人的には、このような企画でもないよりあった方が、

少しでも人の役に立つのではないかと思いました。







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