顧客思考コンサルタント|利益を創る仕組み教えます。 -12ページ目

今日は笑って下さい。

本日もブログをお読み頂きましてありがとうございます。

岡山の経営コンサルタントの赤松範胤です。

本日は、何も考えずに笑って頂きたい映像です。

もう何も言う事はありません。

とりあえず見てください。



編集が上手く出来ていますよね。

凄いです!!

すべての男子が夢見た商品。

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岡山の経営コンサルタントの赤松範胤です。

本日は、全ての男子にとって夢の商品のご案内です。

頭文字Dってアニメご存知ですか?

あのアニメで主人公の藤原拓海が毎日配達の際に父である分太から

水の入った紙コップをドリンクホルダーにセットされ、

水をこぼさないように峠道を走行して配達する。

そんな名シーンがあなたにもできます。




結構使えそうな感じですよね。

あなたのビジネスに自信を持って

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岡山の経営コンサルタントの赤松範胤です。

あなたは自分のビジネスに自信を持っていますか?

今日は私が普段お伝えしている「自信」についてです。

ある貴婦人が街のカフェでスケッチをしている画家を見つけました。

貴婦人は「私の似顔絵を描いて下さい。料金はいい値で支払います。」と声をかけました。

画家は3分ほどで似顔絵を描き上げます。

そして「5000フラン(約40万円)です。」と請求する画家。

「たった3分で書いた絵がなんで5000フランもするの!!」

貴婦人は怒り出します。

しかし、画家は貴婦人にこういいました。

「私はここまでくるのに生涯を費やしているのです。」

実はこの画家はあの有名なピカソだったのです。

貴婦人は画家をピカソだと知ってスケッチを頼んだのです。

でも、ピカソの自信は凄いと思いませんか?

多くの手に職をつけている人たちと言うのはとかく安く見られがちで、

食事でも一緒にしていると「ちょっと教えて!」とか「ちょっとやってみて!」

なんて軽々しく言う方に良く会います。

そんなちょっとした事でも私たちは一生をかけて膨大な積み上げをやった結果を

ビジネスとして行っているのです。

ですから、みなさんも自分のビジネスにゆるぎない自信をもって安売りしないでほしいです。



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コンサルタントとして圧倒的な権威である五藤万晶さんとの1枚です。

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「岡山首都化プロジェクト」を応援しています!!

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岡山の経営コンサルタントの赤松範胤です。

私は普段は経営者や起業家の方のお手伝いをさせて頂いているのですが、

実は現在、大学生のサポートもさせていただいています。

サポートと言ってもあるイベントのプレゼンのご指導なのですが、

このイベントが夢があり本当に素晴らしいのです。

イベント名は「岡山首都化プロジェクト」といいます。

趣旨としては、“20XX 年 岡山は日本の首都になる!?”~次世代リーダー岡山首都構想コンペティション~

といった感じです。

メインスポンサーは、TVで一躍有名になったガジラカッターのタグチ工業さまです。


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タグチ工業の「岡山首都化プロジェクト」CMです。

本大会は9月27日にあり決勝6チームが岡山をさまざまな分野で首都にするプレゼンを行います。

その中の1チームを私がチューターとして受け持ちさせて頂くことになったのです。

私の受け持ちチームは「ファッションで岡山を首都にする」というテーマでプレゼンを行います。

岡山首都化プロジェクト開催概要

1. 日時:2014 年 9 月 27 日(土) 9:30~13:00 終了予定 (開場 9:00)
2. 場所:岡山大学五十周年記念館
3. 当日の内容:
① 各チームが岡山首都構想についてプレゼンテーションする
(1 チーム 10 分、それを超えた場合はペナルティあり)
② 各チームのプレゼンテーション後に、審査員からの質疑応答
③ 全チーム終了後、審査員とフロアーによる採点
④ 採点結果に基づいた結果発表
〈賞金〉最優秀賞(1 チーム) 50 万円
優秀賞(1 チーム) 10 万円
佳作(1 チーム) 5 万円



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大学生との打ち合わせ時の一枚です。

打ち合わせでお話を伺うと、大学生の制限のない自由な発想って凄いな~!と感じました。

もちろん優勝目指して頑張ります!!


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2杯目のカクテルを置く場所

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岡山の経営コンサルタントの赤松範胤です。

私の知り合いのバーのマスターが昔教えてくれた話です。

リッツカールトンホテルは顧客の満足度を高める姿勢はトップクラスです。

ドアマンは定期的にくる顧客の名前と車種は覚えていて

ホテルに入るエントランスで「○○様、いらっしゃいませ。」という挨拶が出来る。

こんな話は良く聞きますが、今回はホテル内のバーでの話です。

そのバーで注文した時、マスターは1杯目のカクテルはお客様が手に取りやすいように

顧客の右手付近に置くそうです。

でも、2杯目の注文時にはカクテルの置き場所が1杯目とは変わります。

果たしてどこに置くのでしょうか?

ちょっと考えてみてください・・・。

・・・

・・・

・・・

正解は、

「顧客が1杯目を飲む時に顧客自身がカクテルを置いた場所。」

マスターは顧客が1杯目のグラスをどこに置いているのか何気に見ているのです。

確かに、自分でカクテルを置いた場所が一番違和感のない場所ですよね。

ですから、マスターは2杯目は当たり前のように顧客の置いている位置に置くのです。

これは、本当に自然に行われているので顧客自身そんなことされていると気付かない人が多いです。

顧客の事を考え抜いてサービスする。

その積み重ねがなんでかわからないけどいきたくなる。そんなお店を創り上げるのです。

別にお金をかけなくても顧客満足の道は歩んでいけるのです。

顧客満足についてもっと知りたいという方は、鋭意慮なくお問い合わせ下さい。
**こちらから問い合わせが出来ます**


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コンサルタント協会グランドマスターマーク・M・ムネヨシ先生との一枚です。

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