精麻の龍制作と糸掛け曼荼羅の台座 | なみか母さんの秘密の壺♥

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こんばんは、なみか母さんです。海外に行った時の旅行記や浄化のインセンスのこと、大好きな石や宝石のこと、身の回りの出来事などブログで夜な夜な書き綴っていきます。現世のことから光の国の摩訶不思議な話まで、あれこれてんこ盛りでお楽しみください❤️

こんばんは、なみか母さんです


お店が長期休暇中です


今回オマーン行きが世界情勢により行けなくなったので延期して日本にいます

オマーンの位置はホルムズ海峡の近くなのですショック



龍杏のみきちゃんのところに行って精麻の龍を制作してみました


今回は1枚で龍を作るという初体験の精麻の龍制作



精麻を触った途端に手に痛いくらいのエネルギーを感じました


なみか「みきちゃん!これ痛いんやけど、私、作れる?」びっくり


みきこ「エネルギー反応やな、慣れるって」ニコニコ


そう言われ恐る恐る太いカンピョウみたいな麻を触っていると


だんだんと馴染んできて今度は気持ちよくなってきましたニコニコ


精麻は日本では古来より神聖なものとして使われてきました


神社のしめ縄や穢れを祓う道具、祓串(はらえぐし)などにも使われています


浄化・結界・神聖さを保つためのものなので


エネルギーが強いのだなキョロキョロ



みきちゃんに教えてもらいながら作っていったのですが


簡単そうに見えて、なかなかねじりが不格好にチュー


お手本のみきちゃんの作ったのを見ると


さすがに手慣れていて、ねじりが綺麗


なみか「これで大丈夫なんやろか?」ぶー


みきこ「そのうち慣れるって」ひらめき



そして、龍の台座づくり

糸掛け曼荼羅と精麻の龍を合わせてみるという

ペンキ塗るのは超得意ニヤリ
今回、スンナリできたのは色塗りだけでしたが

角をつけて、龍の尻尾クルクルさせて1日目はここまで


そして、別の日

再び龍杏へ行き

糸掛け曼荼羅の土台作り

板に釘を平行に打つのって、これまた難しいチュー


糸掛け曼荼羅の部分は

水と大地と月をイメージして3つ作りました




これで周りに枠なんかつけたら素敵かな、と思いました

一生懸命作ると自分の作品って、想いがこもって可愛く感じます照れ



夕方、少しドライブして2人でヤマフジを見ながら和む

みきこ「糸掛け曼荼羅している最中、何故か眠くなってくるんよね」ひらめき

なみか「そうなん?眠くなかったけど」ぶー

といいながら、帰り道のクルマの中で

知らぬ間に爆睡していた私ほっこり

ヤマフジ綺麗だったな