こんばんはなみか母さんです
今日も日中は暑かったですね
ストーンブレスレットを組んでいると
石のエネルギーで汗だくになってしまいます




昨日のブログをラウルーナさんが読んでくださり
早速ハンドパンのCDをご購入されていました
ラウルーナさんには以前、グーダドラムをジャパンミカエルに持ってきていただき 綺麗な音色を聴かせていただきました
ハンドパンより先にこのグーダドラムに出会わさせていただいたので
ハンドパンの演奏を聴いて
グーダドラムをおもいだしました
グーダドラムとハンドパンはどう違うのか!?
似た感じの音色なので、どう違うのか調べてみました
グーダドラム
2013年に、あるウクライナ人によって開発された「グーダドラム」小さなUFOのような形をしたスリットドラムの一種で、ステンレス製、音階(8つの音の組み合わせ)は多種多様、それぞれ違った音色の世界観を持っている。切り込みが入ったスリット部分を指ではじくと、美しい音色が響き渡る。音階が定まっているため、技術や知識は必要なく、誰が奏でても調和のとれた音が鳴る仕組み
ハンドパン
ハンドパン(handpan)は鉄を主成分とする金属製の体鳴楽器である。素手(ハンド)で叩いて演奏するスティールパン(パン)というのが由来で、2000年にスイスのPanArt社が開発したハング(Hang)および、それに似た形状に作られた楽器の一群の総称
〜インターネットより引用〜
昨夜、ハンドパンも叩かせていただきましたが音がうまく出ず


前に、グーダドラムも叩かせていただいたのですが
これまた音が出ない
誰が奏でても調和のとれた音が鳴る仕組みとありますが…
誰が奏でても調和のとれた音が鳴る仕組みとありますが…奏者の方は簡単そうに叩いているのに叩く人によって音が出ないのです
向き不向きがあるのか!?コツがあるのか!?
グーダドラムもハンドパンもとても綺麗な音色なので大好きな音です
ラウルーナさんのブログに
リトアニアリネンの枕カバーのご感想を載せていただいています
さて
いつもお店に来てくださる ふみちゃんさん
最近You Tubeチャンネルを開設しました
いつも言葉数が少なく控えめなふみちゃんさんが
You Tubeで喋ってるのを見て
ビックリ
喋り流暢や!!
お仕事のお休みの日を自分が挑戦してみたいことをしよう!!と思い始めたそうです
まだまだ内容を試行錯誤しつつ
息子さんからも助言をいただきながら製作中
やりたい事を行動するふみちゃんさんの姿勢が素晴らしいと思いました
ふみちゃん「名草戸畔(ナグサトベ)について話してみたいと思ってるんです」
息子さん「やりたい事をやればいいやん。やってみる事が大事やと思う」
なみか「そやね。名草戸畔(ナグサトベ)の話聞いてみたい」
先日お店に来ていただいた時 そんな会話をしました
すると、有言実行
早速「ふみチャンネル」にアップされていました
名草戸畔(ナグサトベ)というのは名草姫(ナグサヒメ)とも呼ばれており
地元和歌山 名草山の周辺を治めていた女性だそう
紀元前663年の伝説で日本書紀や和歌山市の伝承に登場します
神武東征と闘い クモ池というところに沈められました
頭、胴、足が切り離され
名草の住民が
頭は宇賀部(うかべ)神社(別名おこべさん)
胴は杉尾神社(別名おはらさん)
足は千種神社(別名あしがみさん)
に埋葬しました
おこべさん(宇賀部神社)には、私が幼い頃
両親が頭が良くなるようにと
初詣に連れて行ってもらっていました![]()
名草戸畔(ナグサトベ)伝説を大人になってから知ったのですが
名草姫の頭にお参りしていたのか〜と少し衝撃を受けました![]()
そういえば!!胴と足にお参りしていない![]()
また機会があったら巡ってみようと思いました
明日はお休みなので、今日は夜更かしをば…
映画見てから寝ます
では、皆さま明日も良い一日をお過ごしください![]()

