こんばんは、なみか母さんです
弟の龍星光がやってきて
光「お姉ちゃん、ウトウトしてたら 大きな羽根が4つ出てきたぞ」
なみか「なに?それは?」
光「浄化の時に使う鳥の羽根みたいなやつ届いてないか?ものすごい大きかった」
その日はアメリカから荷物が届いた日
急いで荷物を開けてみると
なんと!!
あるではないですか!!
龍星光は早速手に持ってエネルギーを見ていました
光「これや!!」
なみか「ホンマにあったなぁ」
光「これいくら?支払いするわ」
と言ってすぐに羽根を持って立ち去りました
す、すばやいなぁ…
龍星光はいつも、自分の持っているペンダントやドリームキャッチャーを小まめに浄化して大切にしています これは、私も見習わないとなぁ〜
バッファローのペンダントには小さな女の子がいるようで、たまにメッセージを伝えてくれます
先日、ペンダントの小さな女の子から龍星光にメッセージがきたようで
光「お姉ちゃん、三段目に商品足りてない…って言われたぞ。どこの事やろ?」
なみか(ギクッ もしや…)
そう、お香が少なくなって来たなぁ〜と思いつつ
明日でいいか〜と発注を先延ばしにしていた事を
ズバリ見抜かれた…!!(3段目の棚スカスカ)
その夜急いでお香を発注しました
お香新しい種類もはいりました
(この羽根いいなぁ〜私も欲しいなぁ)
そう思い手に持ってみました
う〜んエネルギー上がらない…


欲しいと思ってもエネルギーが上がらないと手に入れられないのがお約束…
やっぱり いつも使ってるワイルドターキーの羽根が自分に一番合ってるんだなあ
そして、昨年フィンランドの花ちゃんが12月に和歌山に来た時に
花「なみちゃん!!ワイルドターキーの羽根のペンを作れってメッセージ来てるんですが…ビジョンもハッキリ見えるんよ…」


なみか「羽根 あるけど、作る?」
そうして、フィンランドで出来上がったのがこちら
花ちゃんがせっせと夜なべして作った羽根のペン
なので、申し込んでいただいたとしてもエネルギーが上がらないとお断りさせていただくことがあります。エネルギー見るのは龍星光さんにお願いします。」
と花ちゃんからLINEでメッセージが来ました
何か特別な使い方があるみたいです
なんと、かなりの勢いで書いた願いが叶うペンだそう
ほ、ほし〜い
その後花ちゃんがペン先のカバーを作った写真を送ってくれました
花「どうも、私が作ったというよりか、何者かに作らされたという感じです〜」
なみか「あ!それってドリームキャッチャーの作者のレーベンさんも言ってたよ」
今回入ってきたドリームキャッチャーも全て
インディアンの血をひくヒーラーさんの作品
こちら、夢でメッセージを受け取る
レーベンさんの作品、今回入って来たのは2個
ガヤニに聞くとレーベンさん が言ってたのは
「私が作るのではないのよ。私は作らされているだけ。だから、私が作りたい人を選ぶのではないし、作る過程を選べない。」
実は
当初日本に来るレーベンさんのドリームキャッチャーは6個予定だったのです
3つが初めに来て 行き先が決まり
今回3つ来る予定が
6つ目のドリームキャッチャーを作る時に
どうしても途中で止められるそうです
「違う!!」と言われて止められて
それでも作ろうとすると
最後には作れなくなり
レーベンさんはそのドリームキャッチャーを捨てることになってしまったそう…
「もう、その人にドリームキャッチャーは必要無くなった…」
何とも気になる言葉をのこしてドリームキャッチャーはお蔵入り…
レーベンさんもどうすることもできなかったそうです
物作りの時に何かのエネルギーが降りて来て作品を作るというのは
フィンランドの花ちゃんと共通するなぁ〜と思いました
日本にいる時に、花ちゃんの絵の製作時も何度か見たことありますが
すごいエネルギーで、何者かが入って描いてるみたい!!と思ったことが何度かあります
物作りはかなりのエネルギーが要ります
私の場合は、石を組んでブレスレットを製作する時
その人のエネルギーにリンクして作るので
肉体にも結構エネルギー反応が出るので
1日が終わるとヘロヘロになります
なので、メンテナンスを小まめにします
以前は、作る方の細胞がお疲れの時
製作時 眠気が出て
作ってる最中寝てしまう…事もありました
長年、一緒に石屋をしていたミキちゃんに昔はよく言われたのが
ミキちゃん「なみちゃん、今日も途中で寝てたなぁ〜」
なみか「寝てたん気づいたら 起こしてよ〜お客様 失礼やろ〜」
ミキちゃん「お客様も 気づいてたけど、起きるの待っててくれてたで」
いや、なんとも ジャパンミカエルのお客様が理解ある方ばかりで良かった〜と思いました


さて、まだまだ面白い品物がありますので
またご紹介しますね
フィンランドで製作されたミラクルな羽根のペンの話しは花ちゃんのブログにてお読みください
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