こちらアップの、つづきです。


2019年2月27日 21時18分
に更新いたしました、記事より

シェアラブラブ わかち愛ラブラブ を。





時に

真琴二ストのみなさまに
チャネルしたメッセージをお伝えしたり



時に

自身の魂が喜ぶままに
やりたいコトを発振したり


茜さん=男性性
康子さん=女性性
のうちが

ひとつずつ、少しずつ
解け愛、していったのでした。



つづき




わたしは"うちに"
刻印、宣言

していたのでした


自分自身の内宇宙肉体
「自身の魂に素直に生きる」

内なる菊理媛
そう契って、いたのでした。



後から氣づきましたことですけれど
この契り

内なる女性性=心
内なる男性性=魂

「結魂」だったのです。



この式から、ほぼ一年が過ぎた頃

うちが彼に弱音を吐いても

うちは今より、もっと強くなる

もうひとりの藤康さんから

そう教えて、もらったのでした。



そして、それからさらに年月が流れ

わたしが魂のお役目を生きると契った時
その相手は「うち」だったと

内宇宙肉体に宣言した
のだと
彼に、開けたのでした。



そんなうち、康子さんが
一番初めに氣づいた存在、

内なる水、それは


「ピンクガネーシャ」

だったのでした。








ありがとう、しか、
湧いてきませんよね。