おくればせながら、こんまりサン | 泉のほとりへ

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** 神社仏閣で感じたこと、嬉しかったこと、日々のことなどを気ままに綴っています **

こんにちは、いまひろです。

 

お越し下さり ありがとうございます。星お月様

 

 

 

やっと

 

やっと、、

 

やーーー・・・っと!

 

 

重かった腰をあげて

お片付けをはじめました真顔

 

はじめの一歩 w

 

 

 

 

 

ちょびちょびとは捨てていたけれど

 

今回は

 

ガッツリ と スッキリ 

いいかげん変わりたくなって

 

 

『”ときめく” かどうかで決める』のワードで一世を風靡した(?)

こんまりサンこと、

近藤麻理恵さんの本と

 

断捨離の第一人者でもある

やましたひでこサンの本を図書館で借りてきました。

 

 

 

 

 

そして

こんまりサン方式でいくことに決定乙女のトキメキ

 

 

”ときめく”かどうかで決める

というトコロしか知らなかった、こんまりサン。

 

本を読んでみて

この考え方、好きだな~、、がいろいろありましたむらさき音符

 

 

 

モノに向ける眼差しのやさしさ

 

おうちとの向き合い方

 

How to だけじゃないところに、ね照れ

 

 

私がおうちに対して何か大きな存在を感じるのは、

お客様のところにうかがうたびに、それぞれのおうちが

どれだけ住む人のことを大切に思っているかが伝わってくるからです。

 

 

お客様のお宅にうかがって一番はじめにするのは、

「おうちにごあいさつをすること」です。

家の中心あたりの床に正座して、心の中でおうちにそっと話しかけます。

名前・住所・職業などの簡単な自己紹介の後、たとえば

「佐藤さんとご家族がもっともっと幸せに過せる空間がつくれますように」といって、一礼。

この二分間の沈黙の儀式を、お客様は不思議そうに見つめています。

 

著書:人生がときめく片づけの魔法 より抜粋

 

 

 

 

 

こんまりサン方式は

一気に、短期に、完璧に片づけるために

カテゴリーごとに一度すべての物を床に置いて

一気に選別する、というもの。

 

 

 

子供の頃から

「モノを片付ける」ことを続けてきて

 

試行錯誤、紆余曲折のすえ、

辿り着いた片づけ方法と、マインド。

(まだまだ進行形ですね☆彡)

 

 

ひらめき電球」が満載でした。ニコニコ

 

 

 

 

 

ってことで。

はじめの一歩は衣類!ヾ(≧▽≦*)o♪

 

気分いい!

でも もう1回ふるいにかける必要アリ w

 

 

 

 

 

ここでも、

「理想の暮らし」を思い描くことが大切。

とありました。

(モノを捨てる前に、そこを考える)

 

 

 

自分はどうしたいのか、どうありたいのか。

もっと言えば、どんな世界にいたいのか。流れ星

 

そこを決めることがとっても大切なのだなぁ。

 

 

 

 

 

 

キラキラ光とともに。今日も佳い一日♪キラキラ