こんにちは、いまひろです。
お越しいただき ありがとうございます。(*^-^*)
今日は昨日の記事のつづきみたいなカンジです。![]()
昨日、記事を書いているとき
小林正観(せいかん)さんが、ある言葉を書いていたことを思い出しました。
その言葉を紹介したいと思って
手元にある正観さんの本を見てみたんだけど
その内容が載っていなくて。
図書館で借りた本だったのかなぁ?
と諦めて
そこには触れずにいました。
今日ハタと、
本がもう1冊ある!
と思い出して本棚へ。
開いたページに
捜していた言葉がありました。😆
ドンピシャ‼
ラーメンのどんぶりのふちに指を置いて
「私の体の一部になってくれて、ありがとう」
と声に出して語りかける。
著書『人生は4つの「おつきあい」』より抜粋
正観さんはこの言葉のあとに、
どんな物にも魂があって、
感謝され大切にされると、
その人を応援しようと働いてくれる。
と書かれています。
それは食べ物(この場合ラーメン)でも同じことで、
「まずい」ラーメンも
語りかけたくれた人の体の一部になろうとして、
口に合うように味を変えてくれる、のだそう。
その人に全部食べられたい と思うからなんだって☆彡
だから、
数えきれないほどの「流行っていない」お店に入って、
一口食べて「まずい」と思うことはあっても
「私の体の一部になってくれて、ありがとう」
この魔法の言葉を食べ物に伝えることで
食べ終わって「まずかった」と言いながら店を出たことは一度もない、のだそうです。
面白いですよね✨
そんなことが起こっても不思議ではないと思う自分と、
心理的なものが作用しているのでは?
と疑ってしまう私がいます。![]()
でも、あの正観さんです。
魔法の言葉で、心理的に「まずく感じなくなる」とゆうことは、きっと無いよなぁと。
ってことは、やっぱり実際に味がかわるのか~。
本当に「味が変わる」のか、実験してみたくもあり
そのようなお店に入るのが怖くもあり…😅
小林正観さんが
『どんな料理でも、瞬時においしい物に変えてしまう秘法』
として紹介されていた言葉は
「まずくはないけど、好みの味じゃない(あまりおいしくない)…」
とゆう時も有効なのかな??
機会があれば、試してみたいな。![]()
どれもおいしいラーメンだったよ♪
光とともに。 よい一日でありますように![]()



