自宅で、公園で、出かけた先で…

 

 

 

子どもは楽しんでいるけど

なんだか危なっかしくて見ていてハラハラする!

 

 

 

そんな時ってついつい

「やめて!」「しないで!」と言いたくなるし、

いつまでもやめようとしない子どもにますますイライラしては

 

 

 

子どもにイライラをぶつけたり怒鳴ったりしてしまいがち…

 

 

 

そんな悪循環に陥る前に、

 

 

 

子どもに「やめて!」「しないで!」と怒鳴りたくなる時に

ママのあなたにして欲しいことがあるんですニコニコ

 

 

 

 

 

いつもの方も、はじめましての方も

ご訪問ありがとうございます!

 

 

 

心屋認定講師 とも花認定カウンセラーで

Big smile mama 認定講師 の

こんのなおみ(なお) です。

 

 

 

 

 

 

それは、

 

 

 

今、あなたの中で想像していることを

そのまま子どもに伝えてみること上差し

 

 

 

 

 

だって、

 

 

 

子どもは楽しんでいるのに

危なっかしくて見ていてハラハラするのは、

 

 

 

その子どもの行動を見ていると、

 

 

 

あなたが頭の中で、

 

 

 

その先に、

何か怖いことが起こると想像してしまうからキョロキョロ

 

 

 

 

 

つまりあなたは、

 

 

 

まだ、目の前では何も起こっていないのに、

「こうなりそう!」

「あんなことが起こりそう!」と

先々の何か「怖い」ことを想像しては、

 

 

 

その「怖い」を感じるのが嫌だから、

 

 

 

「やめて!」「しないで!」と

子ども達に怒鳴ることで「怖い」を必死にかき消して、

 

 

 

「怒り」の感情を感じることで、

「怖い」を感じないようにしている…と言うことニコニコ

 

 

 

参照これ→イライラがあなたを守ってくれているのかもしれないよ。

 

 

 

image

 

 

 

だけど、

 

 

 

まだ起こってもいないのに

あなたの中でそんな「怖い」を感じてしまうのは、

 

 

 

目の前のその子どもの行動をキッカケにして、

 

 

 

過去に体験した同じような「怖い」出来事を

思い出しているから上差し

 

 

 

「思い出し怖い」と言うやつね…

参照これ→あなたが感じているその不安や心配って、実は…

 

 

 

 

 

言い換えてみれば、

 

 

 

過去に体験した出来事の中であなたが感じていたけれど、

あなたの中から出し切れなかった「怖い」気持ちを出すために

 

 

 

その目の前の出来事が

起こってくれているんだよねニコニコ

 

 

 

子どもがそのチャンスを与えてくれているんです。

 

 

 

 

 

だから、

 

 

 

「やめて!」「しないで!」と怒鳴りたくなった時には、

 

 

 

その、あなたの中で想像している「怖いこと」

そのまま子どもに伝えてみる上差し

 

 

 

言葉にして、あなたの中から出してあげるグッ

 

 

 

 

 

例えば、

 

 

 

 

『あなたがこんな行動をすると、

ママはこうなりそうで「怖い」んだ。』

 

 

 

『あなたのそんな姿を見ていると、

ママはこんなことを想像して「怖い」気持ちになる。』

 

 

 

と言うようにね爆  笑

 

 

 

伝えたら終わりだよ~

 

 

 

 

 

イライラしたり「怒り」たくなってしまうのは、

あなたの心の中で「怖い」が反応しているサイン!

 

 

 

だから、

 

 

 

その「怖い」を解消できれば、

イライラも「怒り」もグーーーンと少なくなるんですよ爆  笑

 

 

 

イライラや「怒り」のしくみと根本的解消方法を詳しくお伝えしています。

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。

おわりつながるうさぎ