目の前の出来事で

「古傷(反応の種)」が刺激されるから

「問題」に感じるのはわかったけど、

 

 

 

参照これ→同じ出来事を前にイライラザワザワする人としない人の違いは何?~問題は「私」の中にあると言うこと。

 

 

 

じゃあ、

どうして「古傷」があるのだろう?

 

 

 

実は、

 

 

 

そのルーツは、

あなたの小さい頃にあるんですよニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

いつもの方も、

はじめましての方も、

ご訪問ありがとうございますラブラブ

 

 

 

心屋認定講師 とも花認定

カウンセリングマスターで

Big smile mama 認定講師 の

こんのなおみ(なお) です

 

 

 

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うん。

 

 

 

「古傷」ができるキッカケは

あなたが小さい頃に遭遇した出来事にある。

 

 

 

小さい頃は、

家庭の中があなたにとっての全世界だから、

 

 

 

主に、

その家庭の中、

あなたと両親(主にお母さん)との間で起こった出来事が

キッカケだったりするんだけど、

 

 

 

その出来事の中で

あなたが経験した

 

 

 

罪悪感や

劣等感や

セルフイメージや

ルールや

嫌な想い…

 

 

 

そんな不快な感情

あなたの心の中に「傷」ができる。

 

 

 

その「傷」をその場で処理できればいいんだけど、

処理できずに「傷」がそのままになったりすると、

 

 

 

それがあなたの心の中に深く根付いて

大人になってからもなお持ち続ける

「古傷」になる…

 

 

 

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そんな風に、

 

 

 

「古傷」になってしまったのは、

 

 

 

小さい頃に

あなたがたまたま遭遇した出来事の中でできた「傷」を

何らかの理由で処理できなかったから

 

 

 

小さい頃は、

それがあなた自身を守るためでもあったのだけど、

 

 

 

大人になった今苦しいのであれば

その方法で自分を守り続けなくてもいいワケで、

 

 

 

その「古傷」に気づいた今から、

癒していくことができるんですニコニコ

 

 

 

むしろ「問題」は、

その「古傷」に気づいて欲しくて起こっていたりするからね…

 

 

 

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とは言え、

 

 

 

長年あなたの中に根付いていた「古傷」だから、

根っこから癒すのは時間がかかるし、

 

 

 

根っこにたどり着いた!と思ったら

その奥にまた「古傷」があったりするし、

 

 

 

1度では癒しきれずに

何度も何度も繰り返し癒す必要があるし、

 

 

 

「古傷」を開いて

不快な感情と向き合っていくワケだから

苦しさを伴うことだってある…

 

 

 

だけど、

 

 

 

癒す度に

「古傷」は確実に小さくなっていって、

 

 

 

それに伴って

苦しさもどんどんラクになって

心が軽くなっていくキラキラ爆  笑

 

 

 

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だから、

 

 

 

あなたがその苦しさから抜け出して

ラクに生きられるように、

心軽やかに生きていけるように、

 

 

 

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一生涯にわたり、

何度も繰り返して「あなた」を癒し続けられるんですよ爆  笑

 

 

 

癒せば癒すほどラクになれる!

あなたも苦しい日々から抜け出そう~ルンルン

 

 

 

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました

おわりつながるうさぎ