例えば、

 
 
 

集団で遊ぶお友だちをよそに

1人で遊んでいる我が子を目の前にして、

 

 

 

「問題」に感じてイライラザワザワする人もいれば、

「問題」に感じずに平気でいられる人もいる…

 

 

 

その違いってなんだろう?

 

 

 

それは、

 

 

 

あなたの中に、

「1人で遊ぶ我が子」に反応する種があるかどうか

 

 

 

それだけ

なんですよニコニコ

 

 

 

 

 

 

いつもの方も、

はじめましての方も、

ご訪問ありがとうございますラブラブ

 

 

 

心屋認定講師 とも花認定

カウンセリングマスターで

Big smile mama 認定講師 の

こんのなおみ(なお) です

 

 

 

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うん。

 

 

 

あなたが特別イライラしやすいからなワケじゃなくて、

 

 

 

あなたの心の中に、

反応の種があるかどうかの違いなだけキラキラ

 

 

 

あなたがオカシイから…ではないんだよ(´ー`*)

 

 

 

反応の種って、

「古傷」とも言うのだけど、

 

 

 

出来事を目の前に

イライラザワザワしちゃうのは、

 

 

 

その「古傷」が刺激されて痛いから。

 

 

 

やめてー

刺激しないでー

そんな姿見せないでよーえーん

 

 

 

って、

イライラザワザワしちゃうんだよね…

 

 

 

 

 

 

じゃあ、

その「古傷」って何なのかと言うと、

 

 

 

罪悪感や

劣等感や

マイナスのセルフイメージや

マイルールや

昔の嫌な思い出や…

 

 

 

そんな、

思い出すと不快な感情になる記憶

 

 

 

例えば、

 

 

 

冒頭の

『集団で遊ぶお友だちをよそに

1人で遊んでいる我が子を目の前にして、

イライラザワザワする』であれば、

 

 

 

あなたの中では、

 

 

 

自分のせいでそんな子どもになってしまったという罪悪感や

そもそも自分も集団に入れないという劣等感や

「どうせ私は相手にしてもらえない人」というセルフイメージや

「みんなと同じであるべき」というマイルールや

いつも1人で寂しかった思い出…

 

 

 

そんな記憶と不快な感情を思い出しては

「古傷」が疼いているだけだったりする。

 

 

 

image

 

 


そんな風に、

 

 

 

「問題」と感じるのは、

あなたの中にある種が反応している(古傷が疼いている)から

 

 

 

つまりはそれが、

『問題はあなたの中にある』

と言うこと。

 

 

 

あなたの中の

反応の種が小さくなれば、

古傷が癒えていけば、

 

 

 

目の前の出来事に反応しなくなるから、

問題が問題ではなくなるんだよね…爆  笑

 

 

 

問題が問題ではなくなると、

目の前の出来事に対するあなたの行動も変わって、

その出来事自体も起こらなくなったりしてね…

*注 コレはおまけの反応でもある。

 

 

 

じゃあ、

 

 

 

私はどんな「古傷」を持っているの?

私の中にどうして「古傷」があるの?

 

 

 

そんな風に、

「私」を知っていくことができるのが

カウンセリング

 

 

 

そして、

 

 

 

そのカウンセリングを

自分で何度も繰り返しできちゃえるのが、

セルフカウンセリングなんです乙女のトキメキ

 

 

 

「古傷」を癒したいなら、

まずは

今あなたの中にある「古傷」を知らないとねウインク

 

 

 

 

あなたも、

「あなた」を知ろう乙女のトキメキ

「古傷」を知ろう~爆  笑

 

 

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最後まで読んでいただいて、ありがとうございました

おわりつながるうさぎ