"ゆめかなお話会"開催に至るまでの経緯はこちらから
↓

↓まず、
自分の感想を簡単に
・楽しかった!!!


・"自分のこと話す"という
圧倒的な場数が足りねー…!!

と実感した…

・資料可愛く作れてうきっ♥
一方で、
・私、、まじでポンコツな主催者だ…と実感
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*
"個展開催までの道のりシェアお話会"って
ことだったんだけど、
ほぼほぼ雑談形式。
参加者の方々の状況とか、
興味があるものとか聞きながら、
その時時で進めました。
(つまり段取りとかはあんまり無い!
)
ただ、私から伝えたおおまかな内容は
共通でこんな感じでした。
どんな個展だったか?(どんな会場で?どんな準備をした?当日はどんな感じだった??など。)
個展開催にあたっての感情の揺れ&それをどうしたか?(経緯も含め、不安などの感情面の乗り切り方)
個展応援サポーターを募ったこと。(いきさつや、感じたことなど)
マイおえかきヒストリー。(小さい頃好きだった、でも大人になるにつれ人目や評価を気にして楽しく描くのが難しくなったこと。そこからどうラクになったかなど)
以下、
資料全出し
このとおりに、
お話会を進めた訳ではなく。
雑談形式なので
話はけっこー行ったり来たりになったかな。
個展の写真を載せたのは、
イメージ材料に良いのではと思ったから
実現リモコン(実現ノート)的役割というか。
実際の会場の写真を眺めて、
想像することで、
それってもう個展実現に繋がるよね!って
(もちろん、参加者の方々の好みが合えば!

だけれどね。)
でも、お二人ともすごく気に入っていて、
うちお一人はすでにもう"ここでやりたいー!!!"と、個展開催をその場で決めてた〜

はえー!!w
あと、
盛り上がって、
"ここでおえかき会やろー♡♡"という話も
やりたい、
やりたい、
やりたいよ〜
ここの会場、
ホントお外がきもちーから♡
(そして酒も飲める←大事)
あったかい季節にやったら絶対に天国だよ♡
そんな感じで、
『いいね♡』『それやりたいね!!』
『こんなん楽しそうー!!』etcと、
イメージを共有して盛り上がる
=良エネルギー放出!!!

しまくった感覚がすごくした

ひとりで実現リモコン書くのも楽しいし、
だけどこうやって、
誰かと話しながらイメージ膨らんでいくのもすごくエネルギー動かせてるんだろうなぁと思う。
イメージを共有して、
その世界の中に入ってしまったかのような感覚になるときは鳥肌…。
もうこれは、予祝だよね。
完全に、
"願った時点での"感覚を先取りしてしまってる

*
"ふと"自分が経験したことをシェアしてみたい、
アウトプットしてみたい、
その願いを叶えてみた
"ゆめかなお話会"。
楽しかった。
一方で、
自分の感じること話すのむずかしーーーー

全然慣れてないなっておもったーーー。
お話会というものの場数というよりは、
それはもう普段から。
"私はこう感じる"
"私はこれがいい、これは好きじゃない"
etc.
自分だけの感覚
それを感じる練習はしてるけど、
圧倒的に人に伝えることはまだまだ足りてないなーーーー

自分のこと伝えたら相手がどう思うのかなとか、
私ばっかり話し過ぎたら申し訳ないとかバランス悪いなとか、、、
※私がアウトプットする会なのにね!!!!!w
それ分かってて集まってくれてるというのに、だよ(=ω=;)
慣れるしかない!!!
多分場数の問題。
これはもーやらなきゃわからない!!



なので、いま、
不自然かもしれないけど、
会話の中で、
自分の感じることを表現できる隙を見つけてはトライしてる。
あと、
最後にこれね!!!
主催者ほんとにポンコツだった件!!!!!



w
2つほどやらかしてます、今回(ー_ー;)
①会場が、当日ない!!!!
②主催者遅刻…

①から。。
予約の取れないカフェだった。
なので早く行って席を取ろうと目論んだが、
その日突然のカフェ貸し切り

一応、
マンガイチノコト考えて、
近くに代わりになりそうな場所いくつか考えておいたからそっちに変更したものの、
参加者さんからしたら普通は
(言われてる場所と違うじゃーーん!!?)とか、
(当日突然変更とかドキドキさせないで…)とか、
あってもおかしくない…


一方で私の頭の中は冷静。
変な焦りとか
怖さみたいなものは今までの私からは信じられないくらい、なくて、
パニックにならなかった自分がいたことに驚いた。
参加者さんにはビックリさせてしまったんだけど

でも急なことに対応してくれて感謝しかないし、
冷静に対応していた自分も知って、
得るものは大きかった。
②
ええ、、、そのままの意味ですが(ー_ー;)
通常、会が始まるときにその場に既にいるのが主催者…。
が、印刷などなど近くのコンビニでやって、
気がついたら私遅刻。
開始時に主催者不在とか…
いやもう、、、
普通の会社とか、
一般的な場所でこういうこと…アリエナイだろうって思う…
でも私がもしも、
予約はできる、でもその時ときめいてないカフェを選んでいたら…
もしも、
無理して早めに着くように動いていたら…
こんなに周りに感謝できなかった
そう思ってしまう


申し訳ないという気持ちよりも、
参加者さんのあたたかさだったり、
"私は人に助けられてもいい"
"私は人に恵まれ護られてる"
って前提を少しずつ築き上げてこれたんだなって実感できて、
(ここ数年で作ってきた新しいmy前提)
うれしいとおもえた。
ほんと、、、
こんな主催者ですが…
ゆめかなお話会改め、
ゆめかなセッション
スタートしていきたいと思ってます


詳細は次の記事で









