■受け取り拒否は、ホントの、損。 | 水彩ガールズイラストレーターTomomi

水彩ガールズイラストレーターTomomi

思わず、目が"きらきら"してしまうようなアートの楽しさをこどもたちに伝えたい♡

横浜市西区・保土ヶ谷区
アトリエきらきら主催。
お仕事ご依頼は、メニューにて。

気のせいではないと思う。



最近、

人が優しい。




優しくされる。







些細なことかもしれない。

エレベーターにのったら、私の行き先を聞いて押してくれた。
レジのおばちゃんに、レジ袋を開けてもらった。
↑指がすべって、開かなかったw

就業時間内に終わらなかったややこしい入力作業を、上司が引き受けてくれて、帰してくれた。






いや、前から、周りは私に優しくしてくれてて・・・。

愛だって、空気と同じよーに存在してたんだって(゜ロ゜ノ)ノ



でも、受け取り拒否、不在のフリしてることが多かったorz






ひとつ受け取ってみて、
罪悪感をおぼえ。

もひとつ受け取ってみて、
なんだかモジモジざわざわ落ち着かない・・・。




でも、
段々、
続けて、
慣れてくると、

そこら中に、
優しさがあふれてる。



私のことを
助けたいと言う人がいた。




無理せず、
ワガママ?だめなかんじ??
素でいたら・・・。

なんじゃそりゃ、と飽きられ・・・るわけでもなく、
喜ばれた。



むしろ面白い、
また会いたいと言う人がいた。









2年前の私の日記。
ミクシーに書いてました。



心屋式を知り、
ひねて、逃げて、すねてた自分を知り、
周りに迷惑かけたことを心の底から、
うわぁぁぁあ(  T   T  )ごめんなさいーー!!
と思っていたこと。



それから、
心屋式で心が楽になったこと。


でも、
もっと早くに知りたかった、なぜなら、戻れないから。



・・・そんなことを書いていた。





何年か経って振り返った時には、
今年(当時の時ね)の出来事も良かったんだ、と思える・・・といいのだが。

そんな言い回しをするよーな、
お先がまだまだくらーーい状態だった。









大事な一日一日だったよね。









あの時から周りは変わってない。


私の視界が広がったんだ。











まだまだこんなもんじゃない。

そんなことふっと思う近頃。




ひたすら、今を生きる。