4月は映画を観ました その2 | ときあかり あなたにぴったりなあかりを

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見えない存在達からのメッセージを届けます。

4月見たのはあと2本。

 

『ゾッキ』

たまたま舞台挨拶のある上映会のチケットが取れた。

監督は竹中直人 山田孝之 齋藤工

竹中さんはスパンコール?ビーズ?のジャケットでめっちゃキラキラしてた。

みんなの無茶ぶりに終始九条さんが頑張る、といった感じだった。

 

何年か前の自分だったら面白い!

って感じられたかもしれないけど今の感覚だと…。

常に男性の話だったしね。

 

伴くんの(九条ジョー)

「言っていいことと悪い事がある」(だったかな?)

がせめてもの救いだったかも?

(って言いだしたの伴くんだけどね…)

 

インタビュー記事に友人の実話?というのが載ってた。

何でもネタにしちゃうのかよ。

 

クレジットにとある人の名前を見つけて驚いたけど、

いくつか記事を読んで納得。

見間違いじゃなかった。

 

大分暗い内容で、アップしていいものか迷うな(苦笑)

取り組みで就業時間の件とかスタッフの子供の預かりとかは良いと思いました。

 

 

 

 

『シグナル』

TVerで一気見してから映画観に行きましたw

 

テレビシリーズが面白かったから期待しすぎたかもしれない。

面白くなかった訳じゃないの。

アクションもよかったと思う。

何か、映画っぽくないというか。

テレビドラマが映画になったモノを初めてみたから?