チャイナタウンは世界のあちこちにありますが、インドの人の街は珍しいので、どんな感じなのかな〜、と行ってみました。
ここからのようです。
てくてく歩いていくと、
広場のようなところがあり、
こちらがメインストリートみたいです。
セブンイレブンがありました。![]()
看板がインドの雰囲気を醸し出していました。
レストランです。
上から2段目の左の写真、いいですね。![]()
インドのお母さんが、こんな感じで作る家庭料理、ということがよくわかります。
海外は、こうしてメニューを外に大きく出しているお店が多いです。
早い時間だったので、お客さんもお店の人もまだいませんでした。
うわぁ、大きな豆!
オクラ? のような野菜も巨大です。
葉っぱ系の野菜があちこちで大量に売られていました。
リトル・インディアの一角にある、「ブリックフィールズ寺院」です。
仏教です。
ちょうど結婚式が終わったばかりのようで、記念撮影をしていました。
花嫁さんと花婿さん、おめでとうございます。
末長く、お幸せに〜。![]()
記念撮影をしていた後ろの建物(本堂?)の中には入れませんでした。
こちらは授与所(お土産売り場)の横にあったお堂です。
後光の部分は、電気でピカピカと光るみたいです。
信者さんがいたので、邪魔をしては申し訳ないため、そ〜っと出ました。
もうひとつのお堂です。
こちらのご本尊は、
慈悲深いお顔をしていました。
仏像が、
たくさん安置されていましたが、
早々に出ました。
というのは、ですね。
ちなみに、右側に写っているおじさんはお掃除をしています。
このピンクのタイル張りの手前から、靴を脱ぐのです。
それはいいのですが、
ところどころ濡れていました。
周囲の仏様に気を取られていた私は、うっかり、べちゃ! と水たまりを踏みました。
ひ〜え〜! ![]()
靴下、びしょ濡れです。![]()
靴と一緒に靴下も脱げばよかったものを、なぜ、そこに気づかなかったのか。
びとびとに濡れた靴下を脱ぎたい、一刻も早く脱ぎたい、ということで、あわててお堂を出た、というわけです。![]()






































