女性はわかる!お客さまからまた依頼がくる方法。 | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

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●女性はわかる!お客さまからまた依頼がくる方法。

こんにちは。向 茂光です。

お客さまに「またお願いします!」と言われる施術とは、どのようなものでしょうか?

施術の内容はもちろんですが、それ以外に、セラピストが使う言葉も大きく関わっています。

お客さまからまた依頼がくるには、テクニックを含めた施術のすべてを、学ぶことが大切なのです。



約一ヶ月の間、本当にありがとうございました。

はじめは、10回で何とかなるの?と真剣に思っていました。

でも、授業を受けながら、出来ない自分がそこにいますが、何が出来て、何が出来ていないかわかってくると、少しずつ不安が減っていきました。でも緊張感は毎回、半端ではなかったのは、事実ですが‥。

回数を重ね、自信もついた事に、大変感謝してます。

そして、言葉についての指導は、とても感謝してます。

"とりあえず"と"すいません”です。

気をつけているつもりでいても、気をつけていなかった事に気付かされた事は、人生における宝だと今、思っています。

向先生に感謝を言葉でお返しするより、実績で、教えもらった事は、やっぱり凄くよかった、と言えるように、前進します。

本当に一ヶ月、ありがとうございました。

感謝です。

お客さまに使う言葉は、とても大切です。

たとえば、お客さまから、「肩こりがひどいです。治りますか?」と言われたとします。

・「なおると思います」

・「なおります」

どちらが親切かというと、「なおります」のほうです。

「なおります」と言って、良くならなかったらどうしよう?なんてはじめから逃げ道を作ると、良い施術はできません。

そこ、まじめになりすぎなくてもいいのです。

女性がAとBの2つの服を持ってきて、「どちらが似合う?」と言われて、まじめに「A」と言わなくて良いのと同じように、まじめに答えなくてもいいのです。

お客さまから愛される実践的な施術が、大切です。

施術とは、整体テクニック、言葉、雰囲気などを合わせたものです。

ほんとうの施術を提供することで、お客さまからまた依頼がくるのです。


・京都、滋賀、大阪、和歌山、福井、富山、三重、神奈川、静岡、茨城、島根、香川、広島、愛知、兵庫などからいらしてます。

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