セラピストのコミュニケーションで、同意する | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

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向 茂光です。

こんにちはにゃ


9日の、新年会に出席しました。

おもしろい話もありましたね。

それは、後ほど。


出席して、一番の収穫は、竹口さんと山本さんという方と、知りあえたことです。

新年会が終わって、祇園のえびす神社と寿司屋に行き、バーに行き。


3人とも違う業種なので、楽しい話ができましたね。


新年会に出席して、1つ大切なことに気がつきました。

カンタンなことで、拍子抜けする話ですがニコ


それは、コミュニケーションの大切さです。

コミュニケーションについては、よく質問を受けます。


話というのは、投げる人がいて、受ける人がいますね。

そのやりとりを通して、コミュニケーションがはかれます。


たまに、話を振られると、必ず、話の腰を折る人がいますね。

同意できることでも、なぜか、同意しない。

むずかしい話題を持ち出して、論じはじめるのです。


太陽が出て良い天気なのに、雨が降る確率を説明するようなものです。


自分の意見を伝えることは、大切です。

そして、人の話を聞くことも大切です。


同意できないことを、同意する。

という話ではありません。


同意できることがあれば、すなおに同意すればいいんですね。


お客さんの話で、こちらが知らない話題があれば、すなおに「はじめて知りました」と言えばいいんです。取り扱いの専門知識を「知らない」というのではなく、単なる雑談であれば、オッケーです。お客さんも喜びますよ。


追伸、えびす神社は、とても多くの人でした。

    お賽銭を入れようと、多くの行列ができています。


    私はその時、お気に入りの靴を履いてたんです。

    黒の。


    でも多くの人でごった返しているため、ギュッギュッと

    靴を踏まれるという・・・ぼー

    

    「こんなときには、お気にの靴を履いてはならない」

    天の声が聞こえましたね。