こんにちは、向です。
お元気ですか?
リラクゼーション、アロマ、ネイル、整体、リフレクソロジー、エステなどのサロン。
施術が終わった後に、お茶などをサービスするお店は多いです。
中にはこだわりのお茶を出していて、聞いてみると「ほほー」と思うこともあります。
しかし、「聞いてみると」なんですね。
こちらが聞かないと、何のお茶か分からないし、こだわりも分かりません。
お客さんから聞いてくることが多いのであれば、それで良いでしょう。
ただ、せっかくこだわりの飲み物を出しているのに、それがお客さんに伝わらないのはもったいないことです。
もしお店の商品として取り扱っているのなら、尚更です。
そのためこだわりの飲み物でしたら、たとえば、ポップにどういうお茶なのかを書いておくと、伝わりやすいです。
お客さんとの会話もそこから発展するかもしれないですから。
わたしのお店は夏に、ロイヤルビワミン を出しています。
美容や体に良いため、どういうものかをカンタンに書いています。
すると、「このお店は健康に気を使っている」とお客さんも感じるため信用性も出ますね。
見逃しがちですが、ポイントですよ。
先日、お祝いのプレゼントを買いに雑貨屋さんに行ったんです。
すると、自然調味料のポップに、
あと少しの命です。お助けください。
と書いてありました。
お助けくださいだと!?
助けたくなるじゃないかー
賞味期限がそろそろなんですね。
ポップもおもしろい感じですが、画像をお見せできないのが残念です。
少しの命。
遊び心があって、おもしろいですね。