リラクゼーション店のこだわりの伝え方 | 小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

小顔矯正を学べる京都のスクール!小顔整体を習得!

女性の未経験で転職して独立開業もできます。初心者でも安心!分かりやすい実技中心、短期で美容整体・小顔マッサージの技術を習得できる!小顔整体を学べるスクール!育児中でもセラピストを仕事にして自宅で小顔矯正院を開業!京都駅、四条河原町からも受講できる小顔教室!

こんにちは、向です。



お元気ですか?



リラクゼーション、アロマ、ネイル、整体、リフレクソロジー、エステなどのサロン。


施術が終わった後に、お茶などをサービスするお店は多いです。



中にはこだわりのお茶を出していて、聞いてみると「ほほー」と思うこともあります。


しかし、「聞いてみると」なんですね。



こちらが聞かないと、何のお茶か分からないし、こだわりも分かりません。



お客さんから聞いてくることが多いのであれば、それで良いでしょう。


ただ、せっかくこだわりの飲み物を出しているのに、それがお客さんに伝わらないのはもったいないことです



もしお店の商品として取り扱っているのなら、尚更です。


そのためこだわりの飲み物でしたら、たとえば、ポップにどういうお茶なのかを書いておくと、伝わりやすいです。

お客さんとの会話もそこから発展するかもしれないですから。



わたしのお店は夏に、ロイヤルビワミン を出しています。


美容や体に良いため、どういうものかをカンタンに書いています。


すると、「このお店は健康に気を使っている」とお客さんも感じるため信用性も出ますね。



見逃しがちですが、ポイントですよ。



先日、お祝いのプレゼントを買いに雑貨屋さんに行ったんです。

すると、自然調味料のポップに、



あと少しの命です。お助けください。


と書いてありました。



お助けくださいだと!?

助けたくなるじゃないかー


賞味期限がそろそろなんですね。


ポップもおもしろい感じですが、画像をお見せできないのが残念です。



少しの命。

遊び心があって、おもしろいですね。