我が家のおもてなし | さきっちょ美人は幸運体質

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アメブロカスタマイズで
お世話になったのがご縁となり
一緒にお仕事したり、案件依頼している山口紗代ちゃん!

個人向けの海外通販Japan Trade Labo(現在サイト工事中)
を立上げて、ひた向きな強さと信念を持って
頑張っている彼女。

月末に東京に来るってんで、
ぜひ浦和の我が家に泊まってね~ハート
としつこく誘ってみた。

陽子さん。
ぜひお言葉に甘えて・・・と。

嬉しい返事らぶ1

人が遊び(違った。仕事だった顔
に来てくれるのは久しぶり!


普段、家にほとんどいなく
掃除もだんな担当なので
お客様的なおもてなしはできない。

その代わりにどうな
「我が家流のおもてなし」
をしようかと昨日の夜
22時からの晩御飯食べながら
ゆるく旦那と作戦会議。

我が家は基本、
家族が連れてきた人は勝手に泊まってもらっても
あまり気にならない。

”おもてなし”しないので、
子供の友達が数人泊まりに来てた時には
人数オーバーで床というか廊下?で寝てもらったことも。

で、作戦会議。


紗代ちゃんっでどんな人?
と聞くので、

「コンテナ好きの貿易女子」

「仕事が出来る用の論理的な脳を持つ人」
「時々女神のような後光が見える時がある」
「キレル多才。美人。若い」

等々、、、

で、でた我が家流のおもてなし


「なんにもしない」


ネタでコンテナのプラレールでも用意しようか~という話も
あったが、
親戚の子供が泊まりに来るじゃないんだって!!と(笑)
かなり、ワクワク気味で話しあう怪しい夫婦。



大人になると、、、

遠方から来たらぜひ
我が家へ泊まってくださいね。

とお誘いしても
本当に遠慮して泊まってくれる人はいない。

「どうかお気遣いなさらずに」
などと美しいお言葉で断って頂けるが、、、

「私は別に気は使ってはいない」


互いに気を遣うのが面倒でしょう~的な
暗黙的な視線を送ってくる面倒な世代の年齢。


私の場合は、本当に図々しい。

遊びに行っていいの?
本当に行くよ?
泊まってもいいの?

となってしまう。

「気を遣う」次元が少しずれていると
言われることもある。普段通り過ぎる。


だって家でしょう。
家では「気を遣う」必要がないでしょう。
普段通りでしょう。基本。

普段通りの我が家を見てもらう
ってのがいい。では。


「家」に誰かをいつでも呼べるか。
泊まってもらえるか。

育った環境にも左右されるが
その人の気質や性格が問われる時かも。


誰でもかれでも私も「泊まってってね」とは
お誘いしない。

お客様を求めてる方には誘わない。

普段通りの我が家を見てもらうってのは
自分のハードルを一つ下げるもの。

家族が信頼してる人が泊まりに来てくれるのは
大歓迎。

そこには我が家流の「何もしない」普段通り
というおもてなしが待っている。

 

 

 

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