前回の記事は物語風に書いてみましたが、
今回は解説・補足バージョンで書いてみました。
これは僕の信じていることであって、
もちろんなんの根拠もありませんのでm(_ _)m
===
★第0章 生まれて来る前
●もともとあなたは創造主であり、無限の可能性。
●あなた楽しむために生まれて来た。
→思ったことがなんでもすぐ叶ってしまうので、飽きてつまらなくなった。わざと制限のある世界を創り出してゲームを楽しみたくなった。
→野球とかサッカーとかビリヤードとかトランプとかのように、ルールがあって制限があるからこそおもしろい。
●選んだテーマを体験することが目的。テーマには2種類ある。
→「共通の目的」:
楽しみ、喜び、やりがい、挑戦、成長などを体験すること。バシャール曰く、いまこの時代に生まれて来ている人たちの共通のテーマは、『変容』と『スピリチュアリティ』なんだとか。
→「個別の目的」:
自分が選んだ自分自身の方法で楽しむこと。『自由』とか『挑戦』とか『赦し』とか『愛』とか選んだテーマ。
●時代、場所、性別、身体の特徴、そして人生の脚本(シナリオ・設計図)を決める
→人生の脚本とは何歳でこういうこと、何歳でこういうことが起きるというおおまかな人生プランのこと。
★第1章 誕生~設定したXポイントまで
●創造主であり、無限の可能性であるという本来の姿を忘れるのが目的。
→制限された自分と三次元の地球が現実だと信じ込ませる。制約を厳しくて無力感を与え、本当の自分とは正反対の存在であると信じ込む。
→忘れるための観念が注ぎ込まれる。両親、学校、世間などに制限の観念があたかも真実であるかのように信じ込まされる。
あなたには才能がない、成功するためには苦労をしなければならない、労働の対価としてお金がもらえる、などなど。
→制限の観念を身につけることで、挫折、苦悩、劣等感、無力感、嫉妬、病気、無価値感、などなどを感じさせる。
★第2章 設定したXポイント~制限からの脱出ポイントまで
●本来の自分の姿を忘れ、制限され、これが現実だと信じることで、十分に第1章の目的を達成すると、「きっかけ」が起こり第2章に導かれる。
→「なにかがおかしい」「自分にはなにかが足りない」「いままでとは違う世界にいきたい」と思うようになる。
●この時点では、自分が創造主であり、無限の可能性であることにはまだ気づいていないが、真実を探し始める。
→答えを見つけよう、望む人生を生きよう、と思うようになる。
●本当の自分に「宝探し」に連れ出される。
→現実をつくっているのは自分自身だったということを思い出し始め、本来の姿を忘れるために注ぎ込まれた観念の手放し、解放が始まる。それらはただの思いこみ、勘違いであったことに気づき始める。
→生まれて来た理由を思い出し始める。
→自分の人生に登場する他人は、自分の描いた脚本通りに演じてくれている役者さんだったということを思い出し始める。
●気づいたものの、現実を変えるためにはまず自分の意識が変わらなければならない、意識が先で現実が後、ということがうまく実践できず、現実を先に変えようとする。そのため、なかなかすぐには現実は変わらない。
→鏡である現実をチラチラ見てしまう。現実に「期待」してしまうため、現実は変わらない。
→意識をコントロールして現実をコントロールしようとするため、現実は変わらない。
●それぞれの脚本に沿って、本当の自分を思い出し、古い観念を手放していき、自分自身を生きられるようになってくる。
→夢、望みが叶い始める。
→以前と比べ自由に生きられるようになる。
★第3章 制限からの脱出ポイント~人生の最期まで
●大部分の本当の自分を思い出し、制限なく夢、望みを叶えられるようになる。
→必要な制限は残る。それは、挑戦など、あくまで楽しむための制限。
●選んだテーマを最大限に体験する。
●人生の最期ですべてを思い出す。
いかがだったでしょうか?
え?怪しすぎる?
頭イッちゃってる人のブログは読んでいてツラい?
うーん、そうかぁ~。
でも、もしなにか感じた人は、
よければ今日の内容を踏まえて、
前回のこの記事をもう1度読んでみて。
もしかしたら、なにかに気づくかも。
さて、
もちろん、思い出さないまま人生を終える人もいるでしょう。
でもそれは、その人の描いた脚本では、
思い出す必要がなかったのです。
ただ、いまこのブログを見てくれている時点で、
あなたは思い出す可能性が高いです。
そうでなければ、こんな怪しいブログ見ないし、
最後まで、ここまで、読むことはなかったはずですから。
このブログも、あなたの創造物です。
本日もありがとうございました!
さて、今日も人生楽しみますか!
★★★★★★★★★★★★★★★★
↓↓1日1クリお願いしますm(_ _)m↓↓
↑我が家の愛犬「Lucky」です↑
ランキングのページに飛べば成功です!
いつも2つともボタンを押してくれてありがとう。
あなたに感謝です。
★★★★★★★★★★★★★★★★
