今年のクリスマス、久々にツリーを飾ったら心が躍った話 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

12月といえばクリスマス!今年はツリーを飾りました

毎年恒例で楽しみにしていたアドベントカレンダー。

今年はうっかり買い忘れてしまい、なんだかつまらない気分に。

そこで、久しぶりにクリスマスツリーを飾ってみることにしました。

 

 

ツリーを飾るのは久しぶり

「めんどくさいから」と言い訳して、ここ数年はずっと飾らずにいたツリー。
でも、飾りつけを始めたら楽しくて、ついついクリスマスソングを口ずさみながらノリノリに。

 

 

  

 

 

ツリーを買った頃は、「毎年少しずつオーナメントを増やそう!」と思っていましたが、実際に続いたのは3年くらい…。
でも今のシンプルな感じも悪くないな、としみじみ感じています。

 

 

気づいたのは「片付けが一番めんどくさい」

ツリーを飾ってみて改めて思ったのが、「一番面倒なのは片付け」だということ。
そこで、片付けは夫にお任せして、私は思いっきツリーを楽しむことにしました。

 

 

やっぱりツリーを飾ると部屋がパッと明るくなり、気分も上がりますね。

今年のクリスマスは、このツリーを眺めながら穏やかに過ごしたいと思います。