私の見た夢は問いの答えになっている? | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

 「夢は問いの答え」 

 

とある能楽師の方がクラブハウスで話してました。

「そうなんた、答えなんだ」と思った私。

「じゃあ、この前見た夢はなんの答えなんだろう?」

すぐに数日前に見た夢を思い出していました。

 

 

ここから書くのは私の夢の話です。

夢のことなのでぼんやりした内容ですが、それでもよろしければお付き合いくださいね。

 

 

 

 

ある日、夢で「もうひとつプラスすればいい」という声が聞こえました。

「もうひとつってどれに何をプラスするの?」

そう思っていると、次の日、夢で双子のの天使が現れ、泣きながら別れるシーンを見ました。

 

 

これが問いへの答えとしたら、難しすぎます。

このシーンにどんな意味があるのでしょう?

私は天使の泣いて別れるシーンを見て「統合する」って思いました。

泣いて別れているのに「統合する」ってますます意味がわかりません。

 

 

もうひとつプラスなのに別れ?

別れているのに統合って思った?

難しすぎるのでもう一度夢に問いかけました。

「もっとわかりやすく教えてください」

 

 

そして見た夢が

「鳩とカラスが乗った大きな鳥が飛んでいる」

 

 

 

 

「なんのこっちゃ」と正直思ったけど。

それでも、言葉にできないけども。

「そういうことか!」っていう想いもあったりします。

 

 

本当にぼんやりした結果でごめんなさい。

わけわからないですよね。

でも私自身は「じゃあ、こっちに行ってみよう」となっています。

 

 

 

 

たかが夢です。

だけど私には「されど夢」なんです。

「夢は問いの答え」ならばよい方向に行くしかないはず。

この夢を具体的に表現できるように、実行していこうと思っています。