早起きは体質的に合わないようです。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

近頃、寝ても寝ても寝足りない。

朝起きて一仕事して寝て、起きてお昼食べてまた昼寝して、そして夜も寝るのに、眠い。

「春眠暁を覚えず」というには札幌はちょっと寒いと思うけど。

ただただ眠いzzzzz。

 


ちょっと横になったソファーに体が沈んで埋もれてしまう感覚、ってわかりますか?

体をソファーから起こせないんです、眠くて。

あんまりにも眠いので、諦めて何もしないことにしました。

 

 

何もしないというか、出来なくて、食事も忘れてほぼ1日ごろごろと寝て過ごしました。

おかげで次の日はすっきり・・・とはいかなかったけど。

やっぱり眠いけど、前よりはだいぶ眠気は収まりました。

 

 

なんとなく眠気の原因はわかっているのです。

朝活をしようと5時に起きる努力したこと、かも、と。

「早起きは三文の損」と学生時代から言っていたくらい早起きが苦手なのに、頑張っちゃいました。

 

 

でも、やっぱり無理だったみたいです。

明日からは通常通りに戻していこうと思います。

ひとには向き不向きがある。

無理は禁物ですね。

 

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