おうちかごワークショップで不器用な私でもかごを作れて大満足。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

今日はワークショップに参加するために江別市まで行ってきた野嶋成美です。

 

 

 

 

江別市は千歳に近い、札幌から電車で30分くらいの所です。

昨日からの大雨で電車が遅れていると言われているのに、なにも考えないで行ったら、ちょうど遅れてきた電車に乗れて、予定より早く着いちゃいました。

でも会場は蔦屋書店なので、早く着いてラッキー。

本や雑貨をみたり、早めのランチを食べたりして、ワークショップの時間まで楽しみました。

 

ランチで食べたカオヤム

 

今日参加したワークショップはCHIKAのおうちかごのCHIKAさんが講師の編みかごのワークショップです。

 

 

CHIKAさんとは5年ほど前からの友人です。

いつもとてもわかりやすく教えてくれて、ものすごく不器用な私でも、家に持ち帰って、きちんと使えるかごを作れる(これが重要!)ので、楽しく参加できます。

 

ダブルケアの本も入れてくれて

 

今回は文庫本収納かごを選んで、マステは「北海道150周年」のちょっと変わったものを使ってみました。

いろいろトラブルがあっても、CHIKAさんがていねいに直してくれるので安心(不器用ですみません)

無事に大満足の文庫本収納かごが出来上がりました。

 

出来上がり♪

 

参加している人たちとおしゃべりしながらの手作業は、とても楽しかったです。

出来上がりも大満足のものができました。

ワークショップの後のCHIKAさんとのおしゃべりも(私が)盛り上がり、とっても有意義な一日を過ごしました。

ありがとうございました、CHIKAさん。