アメトーーク!「マンガ大好き芸人」でマンガスイッチが入っちゃいました。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

先日のアメトーーク!の『マンガ大好き芸人』をうっかり見ちゃってマンガスイッチが入ってしまった野嶋成美です。

 

 

 

 

4/15(木)に放送されたアメトーーク!『マンガ大好き芸人』を寝る前にみつけちゃって、寝るのを忘れて、ついつい見てしまいました。

私の知らないマンガも多く、読みたい熱が上昇。

Amazonでポチリそうなのを押させつつ、でもメモはしながら見ていました。

 

 

どれもこれも読みたいと思いましたが、私が一番読みたいと思ったのは麒麟の川島さんが一押しの『北北西に曇と往け』です。

 

 

この本に興味を持ったのは、絵がきれいなこととミステリーっぽい内容です。

これは買っちゃうかもしれません。

 

 

マンガスイッチが入っちゃったので、(なんとか買うのを我慢して)貯めていたマンガを読んでいます。

その読んでいる中でのお勧めのマンガも紹介しますね。

これはアメトーーク!には出ていなかったと思います。

 

 

 

『薬屋のひとりごと』です。

こちらはWEB小説からマンガになったそうです。

 

このマンガは中世の東洋に位置する架空の大国が背景で、そこの後宮に売り飛ばされた薬屋の猫猫が主人公です。

猫猫は年季が明けるまで大人しくしていようとしていたのに、あることがきっかけで後宮で起こる事件のなぞ解きをしていくようになり・・・といったミステリーです。

 

 

毒を口にして試すので多少の毒には耐性が出来ていて、薬品を自分の肌につけて試すので腕がボロボロになっている猫猫。

とことん調べないと気が済まない猫猫から目が離せません。

他の登場人物も個性豊かで、サクサクと読めてしまいます。

 

 

コミックの『薬屋のひとりごと』は10巻まで出版されています。

ミステリーが好きな方にはお勧めです。

小説で読みたい方はこちらで↓。