30分間のLINE電話であふれるほどのアドバイスをもらう。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

今朝は前田めぐるさんのFacebookお友達限定「30分間LINE電話で無料相談」でした。

前田めぐるさんとは、2017年4月に初めてお会いしました。

はじめましてなのに、京都まで会いに行った私のダブルケアのランチ会を開いてくださった方です。

今考えると、本当に奇跡としか思えない出来事です。

*その時のブログはこちら下矢印

 

 

また機会があれば会いに行きたいと常々思っていたところ、Facebookでたまたまこの企画をみつけて即申し込みました。

あっという間に定員になっているので、タイミング良く申し込めたようです。

 

 

今回、めぐるさんが相談に乗ってくださるのは『「メディアに出たい・載りたい」と思いませんか?』というもの。

メディアに出るためのアイデアなどを提案してくれる相談です。

 

 

私は「めぐるさんと話したい!」という気持ちが強く、ダブルケアを広めるためにメディアに出たほうがいいかも?くらいだったので、ビジョンがあやふやで電話の直前になって慌ててしまいます。(めぐるさん、すみません)

なんとか形にしようとしましたが、ぼんやりしているのは本人も自覚しています。

仕方がないので、正直にぼんやりしたまま相談しました。

 

 

そんなぼんやりとした私の話も、めぐるさんにアドバイスをいただくと、しっかりとした道筋が見えてきました。

「そんなことができるんだ」「そこからアプローチするんだ」というアドバイスが次々と出てきます。

情報量が多すぎてノートに書くのに必死でした。

 

 

30分と限られた時間の中で、あふれるほどのアドバイスをめぐるさんから頂きました。

まだまだ勉強不足で、覚悟の足りなさを実感したので、ひとつでもアドバイスを実践するために、まずは、学ばなくては。

・・と気合を入れているところです。

 

 

とてもたくさんのことを学べた30分でした。

前田めぐるさん、ありがとうございました。