カフェでのひとり時間を楽しむことは誰にでも持てて当たり前にしたい。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

今日の朝一番に目にしたブログで「1人時間を作って、のんびり過ごしましょう」と書かれていました。

 

 

これは行ってみたいと思っていたカフェに行くチャンス!

これが開運ポイントだなんて、すごくいいじゃん。

ということで、移動の途中で気になっていたカフェに寄ってみました。

 

 

カフェにはたまに行っていますが、パソコン持って行くことが多いので今回は手ぶらで。

スマホや本も見ずにぼーっと過ごしてみることにしました。

 

 

ぼーっとする時間は、カフェのテーブルにいた木の象が私の相手をしてくれました。

こんな何にもしない時間を過ごすのははじめてかも。

店内に流れる音楽が心地よく、ひとつひとつのインテリアにも癒されます。

 

 

あ~~、こんな時間は誰にでも必要だよね。

子育てしていても、介護していても、ダブルケアでも、当たり前にひとりの時間を過ごせるようにならなくちゃね。

なんて、やっぱり考えちゃっていたカフェタイムでした。

(ただぼーっとするのはむずかしい)

 

 

今日明日の開運ポイントは「自分の時間を過ごすこと」だそうなので、自分時間を作って楽しんでみてくださいね。

そのときは、スマホは見ない方が私はおすすめです。