今が旬の鮎をはじめて食べました。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

今日は和歌山の白浜から鮎が届きました。

一匹ずつ袋に入って、ていねいに送られてきました。

 

 

「美味しい!」は、心と体の栄養。白浜からのお届け物OGATA powered by BASE水質抜群和歌山県白浜町から直送で!新鮮な!美味しい!鮎ををお届けします!★毎日放送「産直ダイスケ」にて取材、TV放送していただきました★http://www.3choku.com/item/201706_ayu.html:サイトより抜粋:ここにいる鮎は「山形F1」と呼ばれている。元々、”日本三大急流”のひとつと言われる、山形県の最上川に棲息する天然の鮎から、卵を人工授精させて育てている。そこで育った鮎を更に受精させて、養殖を繰り返すことはしない。つまり「一代限り」。味を維持するために、天然に限りなく近い状態を守り抜いている。そんな緒方さんの愚直な姿勢が信頼を勝ち得て、「山形F1」の生みの親から14年前に県外に持ち出す許可を得た。鮎の養殖業者で許可を得ているのは、日本中で緒方さんだけだ。「顔は細長く、体長は長い。遊泳能力があるのが特長で、身質がまろやかなんです」・・・こだわりは、他にも沢山。美味しさの秘訣・こだわり・池の様子・生産者の思いをご覧ください↓http://www.3choku.com/item/201706_ayu.html★Yahoo!ニュースにも取り上げて頂きました★https://news.yahoo.co.jp/articles/513cb6ef341b15dce255fb140cf72ddf6be54ba1★地元新聞・紀伊民報にも掲載ありがとうございます★http://kyodoshi.com/article/343リンクhttps://ogata.base.shop/

 

こちらの鮎、SNSで「全然臭みがなくておいしい」「内臓までおいしい」と書いているのをみて、なんどもなんども鮎の通販サイトをひらいては眺めていました。

 

 

道産子の私には鮎は馴染みがありません。

食べたことがありません。

「おいしそうだけど、食べたことないし、食べ方もわからないし」と諦めていました。

諦めると、誰かがこちらの鮎を投稿しているのを見てしまう。

こんなに何度もSNSで見るのは何かの縁と、思い切って注文してみました。

 

 

私にとって初めての鮎です。

味を確認するためにも、お勧めの塩焼きで食べると買うときに決めていました。

同封されたチラシに美味しい塩焼きのポイントが書かれていたので、書かれたとおりに焼いてみると、無事に鮎の塩焼きが完成。

 

 

ちょっと焦げちゃって見た目が悪いけど。

弱火でじっくり焼いたので骨まで食べられます。

焼きたての熱々をがぶりとかみついちゃいました。

味は上品で、内臓も臭みがなく、美味しい!!!

川魚のイメージではもう少し癖があると思ったのですが、全然泥臭さがない魚でした。

 

 

和歌山でていねいに育てられた旬の鮎を札幌で食べる。

とても贅沢な時間を過ごしました。

鮎は今時季しか食べられない魚だということなので、来年は和歌山に行って、現地で食べようと思っています。

 

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6月15日までオンライン&ダブルケアラーさん向けに無料のお茶会をしています。

希望する日時をいくつか書いて申し込んでくださいね。

お申し込みは下矢印の画像をクリックしてください。