お菓子を食べる意識を変えてみようと思います。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケアの専門家の「介護コンサルタント」野嶋成美です。

 

 

 

 

近頃は口寂しくて、ついついお菓子を食べちゃいます。

せっせと買いだめしてもすぐなくなります。

運動不足と重なって、このままいくとどんどん大きくなりそう。

そろそろセーブしなければ、と思いつつ今もモグモグ(笑)

 

 

ふと、食べたくて食べているのではなく、口が寂しくて食べていることが気になりました。

ネットで調べてみると「人は不安なときに加えようとする」らしいことがわかりました。

私は不安を埋めるためにお菓子を食べていたんですね。

そう思うと食べ続けてしまうことも納得できました。

 

 

不安を埋めようとしているのなら、無理にお菓子をやめるのは違うと思います。

でも口寂しくてお菓子を食べても、不安は埋まりません。

なのでこれからは、大好きな紅茶とともにお菓子を楽しんで食べるように意識を変えていこうと思います。

そのほうが、きっとストレス解消になるはずです。