月面着陸50周年記念の『APOLLO11』をみに科学館へ。 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。


こんにちは。
北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケアの専門家の「介護コンサルタント」野嶋成美です。





今日は月面着陸50周年記念の『APOLLO11』を観に科学館まで行って来ました。


1969年7月20日、人類が初めて月に降り立った。
その日から50年。
当時、実際に撮影された映像と、録音された音声を最新の4Kデジタルリマスター技術で大型映像に甦らせた。
(パフレットより抜粋)


月面着陸を、プラネタリウムで、リアルな映像で観れると知り、ワクワクしながら科学館へ。
こちらの科学館は2度目です。
展示は何時間いても飽きません。
展示も見たいので、2時間前に到着。


連休なのでほぼ子連れのファミリーの中、怪しいおばさん1人で科学館を満喫(笑)


4階の「宇宙の科学」のフロアーが一番のお気に入り。


時間を忘れて夢中で遊んでいると、ドームシネマ『APOLLO11』がそろそろ始まるとアナウンスが流れてきました。
いよいよ上映です。


前回来たときは平日で、このプラネタリウムを独り占めして観ました。
今回はたくさんのファミリーと一緒です。


『APOLLO11』は50年前とは思えないきれいな映像でした。
まるで自分も月面に降り立った気分になりました。
思ったより、月にいた映像の時間は短かったのが残念です。


『APOLLO11』を見終えて、もう一度科学館を1周して帰りました。
やはりちょっと怪しいので、次は子どもの少ない平日に来ようと決意しました。